ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7593,閑話小題 〜6波の大波が…
交っていた。
20代「危ない、怖いです」
20代「すごく増えているなと感じています」
東京都の1日の感染者としては、初めて600人を超え、602人。
このうち、重症化リスクの高い65歳以上の高齢者は、77人にのぼる。
重症者の数は、9日と変わらず、59人。

全国の感染者が過去最多の2,809人となった9日、国内の累計感染者も、
17万人を超えた。12月5日に16万人を超えてから、17万人に達するまで、
わずか4日間。 急拡大のペースが続いている。 ≫
 ―
▼ 特に成功体験しかない団塊の世代には、このパンデミックはきつい。
 都会で失業をして、独り部屋に佇む日々ならば、自殺もしたくなる。
  …ネットで自殺の現状を検索すると…
≪ ♦ 日本では長年にわたり、自殺者の多さが問題となってきた。
 世界保健機関によれば、日本の自殺率は世界で最も高い水準にある。
2016年、日本で自殺により死亡した人の数は人口10万人当たり
18.5人と、西太平洋地域においては韓国に次いで高い割合だった。
世界平均の同10.6人と比べるとほぼ倍の数だ。
日本の自殺率が高い理由は複雑だが、長時間労働、勉強や進学に関する
圧力、社会的孤立、精神衛生上の問題を抱えることを恥とする文化などが、
これまで要因として挙げられてきた。
それでも厚労省によると、19年までの10年間で自殺者の数は減少傾向
にあった。同年の自殺者数は約2万人で、1978年に統計を取り始めて
から最も少なかった。パンデミックはこの流れを逆転させたように見える。
しかも自殺の増加は女性においてより顕著だ。自殺者全体に占める割合では
男性を下回るものの、自ら命を絶つ女性の数は増えている。今年10月、
日本における女性の自殺は前年同月比で約83%増加した。これに対し、
男性の自殺は同22%の増加だった。考えられる理由はいくつかある。
女性は宿泊、飲食、小売りといった業種にパートタイムで就いている割合が
高く、コロナ禍による解雇の影響を強く受ける。≫
 ―
そういえば、半年ぐらい前に長岡大橋の欄干に独り座り込んでいる女性を
見かけた。「何で?」と思いつつ通りすがったが、後ろから来た中年の二人
連れが駆け付けて、両腕を抱て… その後、如何なったかは知り得ないが!

・・・・・・
6845,閑話小題 〜下ネタ ―7
2019年12月11日(水)
 ジョークには、起承転結の‘結’の捻りの妙の落としの妙がある。
それを面白く思えるか否か。 数行の物語で、何故か納得させられる妙味。
気どっていても、身体についている共通の機能は、皆、同じ。そこに、
自然と笑いが滲み出てくる。ひねた性格の人たちが、練りに練って捻りで、
笑いをとる。腹の底から笑える人は、それだけで、人生を豊かに過ごせる。


★ ある女性が、自分のモチモノが大きすぎるのを悩んで
 産婦人科で診てもらった。 診断にあたった医師が
「なんて大きな穴!」
「なんて大きな穴!」
「なんて大きな穴!」
と叫ぶのを聞いて女性が抗議した。
「3回も叫ばなくていいじゃありませんか!」
「いいえ、私は1回しか叫んでませんよ。」  :こだま
 ―
★ ジョーは、新婚旅行から帰ったばかりで幸せの絶頂のはずだが
 どこか元気がありませ ん。心配した友人がたずねました。
「いったい何があったんだ?」
「うん・・。新婚旅行で、僕は妻と初めて結ばれた」
「そりゃいいじゃないか」
「でも、終わった後で僕は、日ごろのクセでつい枕元に1万円置いて
  しまったんだ」
「おいおい!そんなことしたら奥さんいやがるだろう」
「いや。妻は慣れた手つきで、2千円お釣りをくれた・・」
 ―
★ 私は子供の頃から犬です
 精神病患者:「先生、私は自分が犬なのではないかと思っているのですが」
医者:「そんなばかな。それで、いったいいつ頃からそのように思うように
   なったのですか?」
患者:「私が子犬の頃からです」
 ―
★ 精神病院で自分はナポレオンだと信じてる患者がいた。
 あるとき、医師が

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12月11日(土)
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