ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7586,閑話小題 〜コロナ禍のSJの近況は…?
☆ ケッ 銀行員なんていやらしくて下品な生き物だよ まったく何でだい?
美味しい話持ちかけてさあ 金を入れたり出したりさせるんだぜ
たまにオマケもくれやがる 売女とおなじさあな
―
☆ 散歩していて、服を着た犬を連れている美女を見かける。
レイプしたいと妄想を抱きながら帰宅。 『うぉっ!』
リビングに入ってビックリ。先ほどの美女が妹の客としてコタツにあたってる。
さりげなく挨拶をして対話。 その時、妹が席を外す。
2人っきりになり先ほどの妄想が頭をもたげだす。
我慢しきれずにとうとうコタツの中の美女のスカートに手を入れてしまう。
手を入れるといきなり陰毛らしき感触なので、すかさず穴に指を入れてみる。
しかし美女の顔は無表情。…
何故か「キャン、キャン、キャーン!」と犬の悲鳴が。
―
☆ 年寄りの看護婦が若い看護婦に言った。
「401号室の患者さんを剃毛したら、彼のあそこ にアダムと刺青がして
あったのよ。あなたも見てきなさいよ」
若い看護婦は見に行って、帰ってきた。
「ね、アダムって彫ってあったでしょ」
「いいえ、アムステルダムと彫ってあったわ」
―
☆ 女性が二人でゴルフをしていたとき、一人が前のパーティにボールを打ち
込んでしまった。よく見ると、前のパーティの男性が股間に両手を当てて
苦しそうにしていた。女性は慌ててその男性に近寄って言った。
「大丈夫ですか!? 私は女医です。落ち着いて!」
そう言うと、女性は男性のズボンを脱がせ、何と睾丸を優しくマッサージした。
「気分はどうですか?」
女性がペニスをさすりながら尋ねると、男性は苦しそうに答えた。
「…ええ…とても気持ちいいのですが…まだ親指が焼け付くように痛みます…」
―
☆ 朝、娘が起きてきて言った。
「ママ、パパのお腹が出ているワケが解ったわ!」
「なぜかしら?」
「メイドのキャサリンがおもいっきり膨らませてたわ」
ー
☆ 白雪姫がピノキオの顔の上にまたがってこう叫んだんだ
「嘘をついて!」
―
☆ 女:私熱があるみたい
男:俺の体温計で計ってあげようか?
女:水銀が漏れるから嫌!
―
☆ 社長秘書のキャサリンは、社長のビルに誘われるがままにホテルに
ついていった。いざ、というときにキャサリンはあることに気付いた
「髪は真っ白なのに、あそこのは真っ黒なのね」
とが言うと、ビルの返して曰く
「そりゃ、ここには悩みがないからね」
―
▼ 最近ではYouTubeたる「世界中の放送禁止映像」が、ノウチェックで
みることが出来る。強盗が通行人を襲う場面だけを特集したものや、
室内に強盗が入りこみ、そこに大型犬が攻撃し、ズタズタに襲われる場面
とか…とはいえ、物語の原点のファンタジーのイメージの世界もまた愉し。
――――
2018/10/17
読書日記 〜冴えたジョークは人生における立派な教養である
『バーカウンターは人生の勉強机である』島地勝彦著
* 下ネタ・ジョークならシマジ
あとに、開高とのジョーク対談の幾つかを
< 靴のジョークを一つ。
・ピカピカの革靴を買ったアントニオは、まるで魔法の革靴を履いたように
女にもてた。今夜はローザを誘って深夜のドライブに出かけた。Hな気分になった
彼は、ローザに素っ裸になるように促し、ことを始めたため、天にも昇る気分に
なり、運転を誤り、道端の木に衝突。ローザは外に放り出されたが、無傷。
アントニオは無事だったが、運転席に閉じこめられた。その先には丁度、ガソリン
スタンドがあった。彼はピカピカな片方の靴をかろうじて脱いで、ローザの大事
なところを隠して助けをもとめてくれと頼んだ。 ローザは片方の靴を股間を隠し
ガソリンスタンドに走った。『すみません。彼が出てこれなくなったのです』と
恥ずかしそうに言うと、店員のオッサンは驚きながら、股間の靴をみて言った。
『そこまで入ったら、俺には無理だな… 』
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12月03日(金)
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