ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3993, 閑話小題
従って、若い人が「生きがいを見出せない」というのは、当然のことで、それほど薄っぺらなものではない。
しかし若いうちから「生きがい」に足る目標、対象を探すことは必要。 基準は好きになれるかどうかである。
何ごとも無我夢中になれる対象に向かっていけば、それが生きがいになる。
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3262, 久々のジョーク −8
2010年03月01日(月)
* レストランで財布を落とした男「千ポンド入りの財布を落とした。
見つけた人に百ポンドはらうぞ!」というと、奥のほうから「俺は二百ポンド払う!」
* 教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声で母親に訪ねた。「ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの?」
「白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。人生で一番幸せな日に着るのよ」
「フーン」男の子はしばらく考えて,また聞いた。「じゃ、ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの?」
*「ママ、新婚旅行って何?」 「結婚したばかりの男の人と女の人が一緒に旅行することよ」「ふうん、ママもパパと行ったの?」
「行ったわよ、とても楽しかったわ」「その時ボクも一緒に行ったの?」「もちろん行きましたとも。
「行きはパパと一緒に、帰りはママと一緒にね」
* A子が久しぶりに車を運転していた。 その時、母親が心配そうな声で彼女の携帯に電話を掛けてきた。
「もしもし、A子?母さんよ。今どこ?」 「東名高速に入ったところ」 「東名高速!?気をつけて!
今ニュースで言ってたんだけど、そこを逆走してる狂った女がいるんですって。あなた見なかった?」
「見た見た!でも一台じゃないわよ」 「え?」 「さっきから何百台も逆走してるわ」
*「どうしたんだ?そんな暗い顔をして」 「ああ…。実は俺、もうすぐ父親になるんだ…」
「本当か! おめでとう! でもなんで喜ばないんだよ?」 「妻にまだ話してないんだ…」
* 週刊誌の人生相談のコーナーに、男性読者から次のような手紙が送られてきた。
「ボクは20歳の独身男性です。六ヶ月前から、誰が見ても魅力いっぱいの女性と同棲しています。
彼女は美しくて、利口で、愛想がよく、かわいらしくて……。僕たちはお互いに声を張り上げたことなど
一度もありませんし、口げんかで二人を包み込む青空にかげりがさすなどといったこともありませんし、
そこでお伺いします。僕は彼女と結婚するべきでしょうか?」 回答者はただ一行、こう返信した。
「そんな素晴らしい関係を台無しにするのは、おやめなさい」
ー字数の関係でカット(2012年0301)
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887,日本は輸出立国か?
2009年03月01日(日)
野口悠紀雄は、その著書で、
「アメリカの金融立国に対応して、日本も円安に誘導して資金をアメリカに供給し、かつ円安メリットを最大限利用し輸出立国を
つくりあげた。 金融恐慌は日本も同罪である」と断じている。しかし統計の数値からみて、果たして日本が輸出立国かという
素朴な疑問が生じるのも事実である。 他国のGDPの輸出比率をみてみると、意外なデーターがある。
・中国 37パーセント ・韓国 37パーセント ・ロシア 30パーセント
・欧州平均 50パーセントの数字。(中は大きなばらつきがあるが)
・原油輸出国のクエート 56パーセント。 他の産油国では90以上だろう。
対して日本は 15パーセント なのである。間違いだろと思ってしまう数字である。
これからみると、日本は輸出立国と果たしていえるのだろうか。しかし輸入も13〜4パーセントがあるので輸出は必要である。
ー字数の関係でカット(2012年0301)
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2008年03月01日(土)
2523, 賢人の知恵 ?2
面白そうなところを幾つか選んで、考えてみる!人間や、それを構成している社会などは数百年経っても、
簡単に変わるものではない! 人間は全て、飯くって、?!して、寝て、死ぬのだからだ。
ーー
“知恵を備えていることが最大の幸運であり、それがないことが最大の不運だ”
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03月01日(木)
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