ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3359, ギリシャ問題の深層
ところで長岡は、そこそこ人は出ていたようだ。 そういえば、去年の今日、車に撥ねられた日だった。(コピー)
それを思い出しのだ、早々帰ってきた。
* 先が思いやられる、この一週間の不入り
6月の第一週は、毎年のように青ざめるほどホテルが不入りになる。 恒例としてもあまりに悪い。
駅前で居酒屋の店員が割引のチラシを持って客引きをしているのは当たり前の景色。
客の方も週に一度は三千円?で飲み放題の店で仲間同士で憂さ晴らしをしないと、鬱憤が晴れないのだろう。
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2008年06月06日(金)
2620, あわや大事故!
まったく、この男、よく変な事件を起こすよ!というのが、起きざまの実感!
昨夜、長岡で飲み会。 普通は第一金曜日だが、上さんの都合で一日早めた。長岡の飲食街、道路には人っ子一人も居ない。
それだけでない、タクシーも一台も並んでいない。平日のためだろう。 丁度0時頃、タクシーを拾うとして旧八号線に
いっても車自体走ってない。そこで信号を超えて川沿いの道を歩いていたら、左折をしてきた乗用車と出会いがしら撥ねられる。
ガソリンスタンドの角で見通しがよい筈。 かなりの衝撃であった。 ところが、左に担いでいた革鞄が振り向きざまで
身体を防御してくれた。右腕と左足の脛の右を痛打しただけで済んだ。運転手は若い男で、青い顔をして平謝り。
大きい衝撃の為、かなりの人身事故と勘違いをしたようだ。車に乗って病院に向かったが、触ってみたがそれほどではない。
しかし、後遺症が出る可能性がある。事故届けに長岡駅前交番に進路を変える。 しかし、交番は電気が消えて誰も居ない。
そこで、電話をして本署からか来てもらう。 そして現場で事故の詳しい聴取。それも運転手のみ。
駅でパトカーが来るまで、「私は、問題を大きくするつもりはない、ただ、事実を正直に言ってください。
下手に自分の都合のよいことを言うと、貴方は不利になりますよ。私は後遺症の時に、保険の問題などで
公にしておきたいだけです。」と言い含めていた。 そのためか、処理は20分ほどで済んだ。
やはり、これを書いている現在、足の脛が痛み出した。 しかし病院にいくほどではないようだ。
全く何が起きるか分からないものだ! 九死に一生とは。 それが突然に自分にとは!
やはり人生、したいことをして、悔いのないように生きなければ、それにしても警察沙汰が二度も続けて起きるとは!
(二ヶ月前に呼び込みに強引に店に連れ込まれそうになり、大騒動になった。)
これまで、個人として警察沙汰は一度もなかったが・・(普通なら当たり前だが)
その運転手に、「こんな時間に、何してるの?」と聞いたら、 「スナックをしています!」という。
生きているうち、健康のうち、元気なうち、そして若いうち! 人生は!
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2007年06月06日(水)
2255, まあ、いいか!
ヽ(★>з
06月06日(日)
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