ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3324, 「B層」という「IQ]が低い人々
そして昨日、会社の担当が役所に聞きに行ったところ、設計士の解釈違い。 最悪の事態を、あれこれ二晩考えて、
「自宅を売却するしかないか!」と思いつめたら、気が楽になったが・・。 しかし設計士の解釈が本当だったら、
自宅が吹っ飛んでいる。 何処に落とし穴が潜んでいるかわからない。一昨日の朝6時のニュースをみたら、
「豚インフルエンザがレベル5に引き上げ」と、そして今朝の8時のニュースは日本でも感染者が初めて出たと報じていた。
日本にも数日以内に上陸、レベル6になるのは時間の問題になる? とすると、これから半年は経済も社会も
更に大荒れになる。 数ヶ月はホテル業も直撃する。地球が過って経験をしたことのない領域に入ったことになる。
グローバル化の時代に、世界恐慌に、インフレエンザが重なったことで「グローバル・パニック」である。
神様が人類に大きな問題を突きつけたと冷静に解決をするしかない。
二つとも人間が作り上げてきた不自然な行為の突然変異のなせること。神(自然)が罰(結果)を与えたということ?
昨日の午前中は、テナント問題と、「日本がレベル6になったら?」問題と、が重なり混乱状態。
これからも刺激的日々が続くことになる。 どうなっているのか、世界は。
教訓として、新たに契約する時や、契約更新の時など、法律の変更などを念入りのチェックする必要がある。
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2585, 情報は1冊のノートにまとめなさい
2008年05月02日(金)
「情報は1冊のノートにまとめなさい 」
−100円でつくる万能「情報整理ノート」 ー奥野宣之著
買って、その底の浅さに「騙された」と思ったが、それでも千三百円も出したのだから何かを得なければ面白くないと、
とにかくお勧めのA6版の大学ノートを買った。文庫本の大きさである。このノートを肯定してみるため、とにかく数日の間、
書き込んでみたが、それで千三百円の元を取ったような気持ちになった。図書館で借りた本なら、そこまでしなかっただろう。
このサイズの大学ノートを〜2度使ったことがあるが、現在改めて手に取ると、小さなサイズが便利で使い勝手が良い。
(以下、字数制限のためカット2010年5月2日)
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2007年05月02日(水) ー遇然同日に、酒の話があった。面白いものだ2008年5月02日
2220, 酒の話ー3 +.(ノ*・ω・)ノ*.オハヨオォォ☆゜・:*☆
酒の話は、ここで何度も取り上げてきた。酒には付き合い酒、祝い酒、涙酒、別れ酒、
怒り酒、迎え酒、寝酒など、色いろあるが、あるHPで酒に関する面白い文に行き当たった。
酒は下ネタと同じく時空を超えて万国共通であるためか人間の本質を知る上で身に沁みる戒めが多い。
特に私は!? 偶然の一致だが、三年前の今日、『酒について』というテーマで酒について、
書いていた。面白いものである。 それにしても、酒の失敗があまりにも多い!
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*まずは『旧約聖書外典』である。『外典』は、『正典』としての「旧約」や「新約」聖書の成立の編纂で、
排除された文章をまとめたもので、酒に関する戒めのような実用的なものが多い。
これが2000年前の旧約聖書にあったのだから、酒は今も昔も人間を狂わせてきた魔物。
ー『旧約聖書外典』(関根正雄編 講談社文芸文庫)よりー
大酒を飲むことで勇者を気取るな 酒で失敗した人は多いのだ
炉が鋼鉄をためすように 酒は酔っ払う人の性格をためす
酒はほどよく飲めば 生命の力となる
酒なくして何の人生か 酒は人を幸せにするために作られた
時をえらんでほどよく飲めば 酒は心を楽しませ 愉快にする
だが飲みすぎれば苦い思いを味わい 怒りと復讐の心を生む
愚か者は酒によって憤り 自ら害を招く 酒は力を弱め ついには障害をうけるようになる
酒の席ではとなりの客と争うな 相客が楽しんでいるのを妨げるな
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05月02日(日)
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