ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2674, iPhoneは、超小型パソコンだった! −2
原発には敢えて原爆などミサイルにつけなくても充分だということだ。
まあ専守防衛とか、戦争放棄とか何処かの党が言っているが。
平気で信じているこの国こそキ印ではないか!?

  何で、20万以上が即死なのか、数年以内に数百万人が死ぬのか、
   いま一度おさらいをしてみよう。
核爆発をするの、核爆発を。そして人体の最悪の放射能が一瞬に飛び散るの!
それも八個も!日本全体が放射能に浸され数百万人が数年内に死ぬの!その規模は、広島の数百倍などではない! 
人類史上最大の事故が、あわや地元で、それも私も即死をしていたのである。
中越地震なみだったら、新潟地震(マグネチュード7・5)なみだったら、現実だったのである。
その危険を全く知らないのが、この日本国民。 この事故、いや事件でも!
恐らく、私が書いてきた内容を読んで笑っている人がいたら、あなたが無知蒙昧!
あの時(原発内火災で映像を見たとき)、何で即、車で脱出しなかったのかを真剣に反省して当然である。
それだけ、危ないことだったのは外国人は知っていて、知らないのは日本人だけ。
真紀子が何で街頭演説をしなかったのか、放射能を心配したのでは?とも、うがった見方もできる。

阿部首相を信じているの? 自民党幹部や官僚を信じているの?
本当のことを言ったら日本中はパニックになるから、まず隠し、
その後に小出しにする。 誰も助けてくれない、自分で考えるしかない。
自分の直感を信じるしかない。 これからの日本はますます楽観できない。
  こんなことを書いていると、そろそろ公安辺りから何か言ってくるか。
  しかし、こちらは現実である、現実。 生活も、命がかかっている。
                 
                 byebyeヽ(o・ω・o)ノ゛ジャアニャー
・・・・・・・・
2006年07月31日(月)
1945, 満水の阿賀野川河口でカヌーに乗る
           (。^0^。)オッ(*^○^*)ハ〜 ヨウ

豪雨で満水の阿賀野川河口でヨットカヌーに乗った。
大学時代のゼミの後輩Mさんが、最近ヨットカヌーに凝っていて、
「今度、是非カヌーを乗ってみませんか」と誘われていた。
先日行われた「新潟県活性化の会」を仕掛けている人だ。

    来県の前日の27日に電話があり、「車の上にカヌーを乗せて東京の自宅から来たい」という。
    天気予報では豪雨注意報が出ていたので「カヌーなど絶対に無理」と言ったが、それでも車の上にカヌーを
    乗せてやってきた。「出来ないとしても、帰りの道すがら何処かの河で浮かばせるから!」という。
    好きな人はそういうものだ。

天気予報では豪雨、絶対にこんな時にカヌーなど不可能と、服装などの準備は全くしていなかった。
一昨日の29日の朝、どういうわけか打って変わった穏やかな天候になった。(前夜半はかなり降ったようだが)

    前回にMさんが来て一緒に飛行場周辺を見て回った時に、阿賀野川の河口がカヌーの最適の場所と
    目を付けていた。 当日そこに行ってみると、数日の豪雨のため河は溢れていた。
    しかし、Mさん「平気で大丈夫です、乗りましょう」という。    
    この玩具みたいなカヌーでこの数百m、いや1キロ以上?もある河口を乗りまわるなど、
    とんでもないと思ったが、本人は「平気、平気、何でもないですよ」という。
    そして、ドンドンカヌーを組み立て始めた。    (o_o ;)

岸沿いを漕ぐのかと思いきや、どんどん河の真ん中の主流に出て、そして対岸まで行ったしまった。             
                          \(゜ロ\)
当然この満水の中、他のボートは1隻も見当たらない。
沿岸にはモーター・ボートが20艘ほどあったが、この洪水一歩手前の中、誰も乗るはずがない。       
                ヽ(///>_<;////)ノ
   始めは少し恐怖があったが乗っているうちに、恐ろしさが全くなくなってきた。

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07月31日(木)
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