ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2468, サブプライムとは何か −1
誰もが認めるような大きな成功物語を良しとするか、それとも、
自分がしたいことを傍の目をものともせず生きる物語を良しとするか。
コミックなのは、成金の方が一時代前の価値観で生きていることだ。
だから漫画講談師と対比させたのだろうか?いや違うだろう。

    何が六本木ヒルか笑ってしまう。あれが何だっていうのだろう。
    気の毒な連中の収容所でしかないと思うのも私だけだろうか。
    満足感の問題だから敢えていうこともないが、ただ単純に、こちらは良い、
    あちらは悪い、と決め付けることに問題がある。
    たまに泊まる分にはよいが何じゃありゃ!でしかない。これは私の立場。
    村上某とか、ライブドアの某とかいうパンダが、証明したではないか。
    
自宅から歩いて数分の所の土手の彼方此方に鴨がいて、セキレイが飛び交っている。
どっちが素晴らしいというのだろうか。
そんなこと決まっているじゃないか、というのは年齢のためか。
下の息子も一昨日鉄骨ジャングルに帰っていった。
嬉しそうなところが、痛々しいが・・
彼の方は、小さな世界に安住している地方の両親!と位にしか、
見えないから、それは年齢と適正の違いもあるが・・・

    話が逸れたが、漫画本講談師の男、毎日がスリルとサスペンスだろうが、
    決して楽しそうでないのが気になったが・・・

・・・・・・・・
2006年01月06日(金)
1739, 人生の自己採点
   ま! (。・・)_且~~ お茶どうぞ
            オットッ! 且_(゚◇゚;)ノ゙ アチッ!
 私の何気なくする質問が時々キツイことをいう。
 その中でも特に顔色を変える質問がある
 「これまで生きてきて、自分の点数をつけるとしたら何点?」
                   )))))))(゚o゚;)/ギク!
   思わない質問に、自己評価をどうしてよいのか一瞬たじろぐ。
    おそらく、その後かなり悩むのではないだろうか。
     それも次の言葉を加えるから厳しい。
 「一応、あなたが考える第三者の評価も含めて勘でよいから
  感覚的な数字をあげてみて」 と、一瞬の間を置く。(;゜0゜) ハッ
  大体、70点以上の人は直ぐに答えるが、それ以下の数字を頭に描いた人は黙る。
     
   この答えをはぐらかすには、
 「合格点が60なら、その辺かな?いや努力をしたので70点あたりか。
 しかし他人は50点以下と評価するだろうな!」
 知、力、愛の三分類をして、それぞれの点数を自己評価して、
  その平均値を出してみると解りやすい。
 「そんなことなど、お前の一番嫌う世間体の視点でしかないだろう!
     馬鹿なことを言うな!」という心の奥の声が響いてくるが!
 私の義兄の弟(長岡高校の同期)に数年前に遇ったとき聞いたら
  「93点!」と答えた。   ヽ(・_・;)ノ ドッヒャー!
   松下電器でかなり出世をしたという。そのとき私の答えは
    「83点」であった。   ノ(*≧∀≦*)ヘ
     少し無理をしたか?     モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ

・・・・・・・・
2005年01月06日(木)
1374, キュープラ・ロスー2

ロスに関して、もう少し詳しく書いてみる。
ターミナルケア(終末期医療)のテーマにおいて最も愛され、
尊敬される第一人者の存在である。
若き日の勤務していたニューヨークの病院での瀕死の患者の扱いに彼女は愕然とした。
〈彼らは避けられ、粗末にされ、だれも彼らに正直に接していなかった〉
彼女は他の同僚達とは違い、いつも末期の患者と供にいて、彼らの心の声を聴いていた。

そして彼女は「自らの経験を語る瀕死の患者についての講義」を始めた。
1969年の最初の本「死ぬ瞬間」はキュブラー・ロス博士を世界的に有名にした。
〈私の当時の目標は、患者が心の奥深くの悩みを訴えることを禁じる
 専門家の拒否の姿勢をうち破ることだった〉と書かれている。


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01月06日(日)
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