ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2335, どうせ死んでしまう
結局は、哲学では死の不安は解消出来ないということか?
それとも、神様に頼るしかないか? それとも、自分が神になるか。
神は、この宇宙の外の存在だから矛盾するか?
☆―サラバ(o´c_`o) ジャ!
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2006年08月25日(金)
1970.事業百訓 ・・・G ー1994年
H0601新年にあたり
(目先の流れを間違わないように!)潮流は大不況である。
一時期必ずよくなるが、その時にそれが一現象でしかない事に気づかなくなる。
その後の大きな落ち込みが一種の恐慌となる。これが恐ろしい。
今年の末か来年の春先の可能性五五%であろう。
税金の直間比率の見直しや規制見直しも四〜五年先には“十”になるが
短期的には何をやっても効果は薄い。
−以下、字数の関係でカット(2007年08月25日)
H0603 海外旅行@
二年前まで五年つづけて年二回ずつ海外旅行に行った。
さすがこの二年は一回ずつだったが合計十六回になる。
私の趣味の一つといってよい。
海外旅行より得た感激は私の人生を非常に豊かにしてくれた。
それぞれ全てがすばらしい。
違う“とき”が流れていて、その中にはまりこむ、
その広がりと深さの味わいは旅行し、
現実にその場に立ち感激しなければ理解できない。
初めて旅行したのは昭和四十二年、海外旅行が自由化された翌年だった。
大学の海外旅行研究会が募集した三〇日間世界一周というコースであった。
当時はまだ年間二十万人しか旅行者はおらず、
旅行先で日本人と出会う事はほとんどなく、
オーストリアなどでは見ず知らずの日本人を平気で自宅に招待してくれたり、
英国では留学生が日本人が恋しいのだろう、どこまでも市内を案内してくれた。
また欧州の文化文明に大きなカルチャーショックを受けた。
帰国して数ケ月はただ呆然としていた。
二十才という年齢もあろうがオーバーに言えば、
人生の一大転機のきっかけになった。
それだけ感激とショックは大きかった。
H0603ゴネ社会のカラス達
ラジオで鳥学者の「カラスの習性」という話題の中で印象的な話があった。
“牛の出産時に、ただ対象が弱味を見せている、というだけでおそいかかり、
時には牛が出血で死んでしまうケースが多々ある。
”この新潟駅前花園地区近辺は、ゼネコン関係者の間でも鬼門になっている位、
そのカラス的習性人種のたまり場で有名の地区という。
飲食関係者とかミニオーナー達が自分達も、
何かゴネ社会でチャンスがあればタカってやろうとうごめいている。
全く関係のないところまで出向き、口を出し?をせびる。
その為にそのカラス達は飲食組合や、町内会の役員をまずねらうという。
考えてみれば今の小物代議士(政治業界のたかり屋)と全く同じ手口だ。
今回の工事でもその代表的カラスが何匹かさわぎかけた。
但し今回は比較的うまう納まったが。
第二増築工事の時は、近隣のオーナーに停年退職期のウサを
すべて工事妨害にたたきつけられてしまった。
(店子にあいさつに行きオーナーになかったという理由で)
隣地の工事等の妨害は相手は数十倍いや数百倍こたえる。
当然その怒りは形を変えて数倍も攻撃する事となった。
隣地の攻撃は後ほど有利になるのだ。
これがわかってないから目前の相手を攻撃してしまうのだ。
“隣地境界は絶対に攻撃してはならない”
あたり前の事がどうしてわからないのか。
人間の心の中にサド的なものが悪魔が秘んでいると、
工事の度に思いしらされる。
H0605 般若心経のすすめ
十年前に創造工学の中山正和氏の“運のつくり方”という講演で、
般若心経のすばらしさを聞いて一ケ月がかりで丸暗記をした。
今まで何万回唱えただろうか。当社では入社教育で丸暗記が必須となっている。
二人の子供ま毎朝の仏壇での私のお経の為か丸暗記をしてしまった。
十年間の経験より(私の実体験より)直観した事を列記すると
@自分サイズの時空を超えた一つの視点をえた
A心臓音に波長があっている(リズム)
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08月25日(土)
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