ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2277, あと半年の命!と告げられた人の言葉 −1
「それってむかつくっ!」「・・・・・はい?」「む・か・つ・く!」
同席していた、もう1人の女の子(両方とも20代)が説明してくれた。
こういう「あたまごなし」の「先生みたい」な「一方的」なものの言いようは、
「おしけがましく」て「むかつく」のだそうだ。
ニャニィ? 【君はъака】\_(・ω・`)ココ重要!
あのな、ふざけんなよばかやろう。
だが私は分別のあるインテリの国際人であるから、
私の言葉のどこがそれに相当するか、静かに問うた。
しかし、むかついた女の子Aはソッポを向いているし、女の子Bは私が悪いという。
そもそも私は下心なしに安いレストランで不味い夕飯をおごり、
そのあとアルメンドロのカフェでコーヒーまでおごっているところである。
全く無罪である。それが何故??
「世代の差」と女の子Bはぬかした。ヾ(。??∀??)ノ??
私の目の前にいるのはタヌキか、虫か、ナマズか、火星人か?
頭ごなしでいったのではないし、先生みたいでもないし、先生でもない。
ただの親切だ、ということです。
その情けない論理にすがって、言い方の言い訳をいうのに二時間も要した。
時計を見ると午前三時である。
この馬鹿どもの相手に、あたしゃつかれた。;;(≧ω≦;)
★☆(. 嬉o∀O艸 .)☆*゜☆★
ーーーーー
以上だが、そのときの場面が目に浮かぶようだ!
こういう馬鹿女が、何も知らないでスペインにきているのだ。
とくに欧州に行くと、日本人女は舞い上がってしまう。
日本とは、女の扱いが全く違うのだ。
レディファーストに徹しているから、
それが土地柄ということが判らないのだ。
旅行先で何時も辟易させられている。
頼むから食事の席では、そばに来ないでと・・・
この三十数年間、新入社員の入社前教育が、
ほぼこういう経験である。
詳細は書かないが・・・・・・・
家庭教育が全く入ってないのだ。
それと学校でも社会規範を教えてない。
ニャニィである。
そして、1〜2年すると、解ったような顔をして
それも・・・・まあ、ここでやめてこ!
他人事ではない、自分の最も身近の誰々さん、
まさか家内とも言えないが、「もっと、 ひ・ど・い・・・・・」
殺される?? 消せ消せここ!
何か堀越が乗りうつった?感じか。
。゜+.゜ヽ(●´ω`●)ノ。
わたし、プラドを見てまわった時の感動今でも忘れることが出来ません。
これだけの絵が何と無造作に彼方此方で、見れるのである。
確かに、ルーブルも凄いがプラドはまた違った感動があった。
近くに住んでいて見てない!など・・・
それも画家に言われて何を・・・である。
これを書いている現在、ワールドカップの
フランス対スペインをみている。
フランスが後半に一点を入れたところ。
スペイン人はフランスを嫌いのようだ。
フランスは嫌いじゃないが、
フランス人が嫌いだと!
試合そのものは面白いこの上ない。
自国の場合、こうも冷静に楽しめない!
と書いていたら、ジダンが三点目をいれた!
(註)ープラド美術館ー
スペインを、いや世界を代表する美術館の一つがプラド美術館。
絵画館としては世界一という声もある。
ボスの『快楽の園』、
ベラスケスの『ラス・メニーナス』、
ゴヤの『裸のマハ』『着衣のマハ』、
ルーベンスの『三美神』……
「オランダ絵画やフランドル絵画を研究しようとすれば
プラドを訪れなければならないが、スペイン絵画を研究するには
プラドを出る必要はない」という言葉があるほどだ。
ー つづく
・・・・・・・・
2005年06月28日(火)
1547, エホバの証人ー2
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