ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2248, 耐震偽装 −4
 如何でもよいことだが!マスコミの恐ろしさの一端に何回も触れたことがある。
 ことニュースに関しては鮫の集団になりえる存在である。
 
           (○´ω`○)ノ**SeeYou
 ・・・・・・
 2006年05月30日(火)
1883, 閑話小題ーつれずれなるままに
             おはよ〜!(*^ワ^*)i

ー水の都・新潟ー

新潟駅近く(車で5分・徒歩20分)に数年前にできた「朱鷺メッセ」がある。
先日その中のシンボル的な高層ビルに初めて登ってみたが、
なるほど30Fからの展望は素晴らしい。
新潟市が水に囲まれた県都ということが実感できた。
    初めて新潟を訪れた東京の知人は、東港や飛行場や古町などを移動中、
    車からみる自然の美しさに感嘆の声をあげていた。
    地元にいると、それが当たり前に見えているので、
    新潟を客観的に見直すよい機会になった。
景観が少し問題になるかもしれないが、新潟の古町や朱鷺メッセや飛行場を
結ぶ展望のよいケーブルカーを通すのも一計かも知れない。

ー最近の月刊誌ー

最近、図書館で数ヶ月前のものだが「月刊現代」や「文藝春秋」などを、
借りてきて読むことが多くなった。
二年分の古い月刊誌の中に、なかなか面白い記事に行き当たる。
月刊誌などは、少し時間が経った方が冷静に読めるのかもしれない。
当たり月刊誌の中に面白い記事が次々と出てくる。
以前は、「新潮45」か「現代」か「文芸春秋」のいずれか一冊を
買って読んでいたが、10年ほど前からは週刊誌を含めて殆んど買わなくなった。

    ある月刊誌の編集長に直接聞いたことがあるが、
    編集するほうにとっても、当たりと外れがあり
    それも発行して初めて判るという。
    
図書館の古い月刊誌の中から、
  面白そうなものを探し出すのも面白いものである。

ー秋田小一男児殺人事件の犯人は?−

昼飯に喫茶店に行ったところ、普段は読まない「フライディー」があった。
「秋田の小1男児の殺人事件の犯人?
 その男児に殺害現場を見られたため殺害した」
と、その辺では誰もが噂をしている、という内容であった。

    その一軒おいて隣の、やはり殺された女児の母親の写真が出ていた。
    見るからに「お水」の容姿であった。
    男出入りが激しく、男がきている時は女児は家の外に出されていたとか。

パトカーが常時家に張り付いていて、そのことに腹を立てて怒鳴り散らしている・・・
危ない写真情報誌だから書けるのだろう。

このような内容は、このお固いこのHPにふさわしくないが・・・・
ランチが出てくるのを待つのに丁度手ごろの内容だった。
    
    マスコミも即解決よりも、時間があった方が視聴率を稼げてよいのだろう!
    事実は小説より奇なりということか?
    売らんがため主婦が犯人でないとワザワザ見出しにする巧妙な週刊誌もある。
    先週中の逮捕と思っていたが、少し遅れ気味か?
    ドンデン返しの結末はないだろう! ニュースの劇場化か。

                  (ノ*・ω・)ノ ホンジャまた! 
・・・・・・・・
2005年05月30日(月)
1518,今日は父の33回忌

去年の今日も、父の命日のことを書いたが。
私にとって父の存在はあまりにも大きかった。
そして、今でも父の影響から抜け出てないといってよい。
明日は、身内だけの33回忌の法要である。

父の口癖は、『死んでしまえば、それまでよ!』であった。
そして、この歳になっての実感として
『その通りである!』である。
だから、
「早いうちに生きることとは何かを知り、
生きることを第一の仕事としなくてはならない」
ことを学んだ。

末期癌で亡くなる一年間、赤裸々な父の死の葛藤を身近で見ながら、
人生とは何かを教えてもらった。
そして、その後の生きる大きな教えと指標になった。


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05月30日(水)
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