ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2162, 秋田市のホテル事情
   目新しいことにひかれ、アイデアが閃くと直に実行します。
   循環気質といわれるように、気分の段差が激しく、明るく陽気と思えば、
   落ち込むと自室に籠るような極端さがある。
  −バッハ、モーツアルト、ヴェルディーなど  =ε=(。・ω・)_旦~~ オマタセー
                        
V型ー何ごとにもこつこつと丁寧に打ち込み、
   まじめで粘り強いという特徴がある。
   少々スロースターターだが、礼儀正しく、社会の常識や伝統を
   大切にします。冗談やユーモアにも縁遠い。
   気質は、蓄積と爆発と評される。
   ネガティブな感情や不愉快な体験などの心的エネルギーを
   溜め込み、世間に従おうとするが、時に大爆発をする。
   体型は筋肉質、闘士型でがっしりして、スポーツマンタイプが多い。
  −ベートーヴェンはS気質にV気質が加味されている。
   作家だがドフトエスキーなどが典型である。
   ヘーゲル、ジュリアス・シーザーのこのタイプである。

この三分類に当てはめることはできないが、
実際には、複数の類型の中間型であったり、特定の分類の属していても
それほどの明確な特徴を現していなかったりする。
この本では三つを使って作曲家の心理を分析している。
                ε(´',_c')зβyё☆
・・・・・・・  
2005年03月05日(土)
1432, 危ない格言−6 ー読書日記ー

教育に関しては、危ない格言が真実に近いから恐ろしい。
教育は大事なことを認めるが、その前に躾としての訓練が大事ではないか。
それも教育の一環であるか!

・児童教育は、子供達が躓かないように歩きやすい道を示し、
 そこを行く歩き方まで教えると称している。
 子供たちというと、まずはこの教育に躓く。
 ーmy感想ーこういう躓きも、道さえ解らないのよりましだ。
 弄りすぎという奴、いや弄られ過ぎか。
  ーー

・教育の自由ってあり?
 教育からの自由は?
 ーmy感想ー時に、狂育も必要では?
  ーー

・親が子供に対して行うべきことは、何よりも生活の術の伝承と
 できるだけ多種の人物見本の呈示であって、決して教育などでない。
 ーmy感想ーまず親が第一の人物見本になる。
 よい親に当たればよいが、悪い親に当たった場合如何したらよいのか?
  ーー
 
・個人は教育できない。個人は、教育の外で、教育に反して、
 そして、その欠如において育つ。
 ーmy感想ー基本はまず教育からつけなくてはならない。
 基本がないと、狂育になる可能性が強い。
 プチブルになる教育なら、狂育の方よいが。
  ーー

・家族生活は、ますます、各人がやもめ暮らしを一箇所で送るための
 妥協の成果となっている。
 ーmy感想ー何らかのカタチで身辺に余りに多いから、
  この感想書けない!パラサイトシングルとか・・
  ーー

・いつまでも子供心を失わないー直接か変わりない人からすれば、
 それはそのように褒め言葉で語られる。
 日常、付きわざるを得ない人から見れば、それは、
 いい歳をして子供じみている、ということだ。
 ーmy感想ー子供が大きくなったのが大人だろう。
  何処かに、子供心が残っていて当然のことだ。
  大人じみている子供こそ気味悪い。
  いや大人じみている大人こそ気味悪いか!
  特に中年のしたり顔した人

・・・・・・・・
2004年03月05日(金)
1066, フランチャイズ・ショー −1

この三日間、東京晴海のビッグサイトで行われてた
フランチャイズ・ショーに行ってきた。
10年ぶりに行ってみたが、驚いてしまった。

以前は、店舗ショーの一角で行われていたが、
現在は独立した大きな会場で市民権を得ていた。
フランチャイズもネットビジネスという時代の流れにそってきたのだ。

三日間きめ細かく見てまわった感想は、「面白い!」である。

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03月05日(月)
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