ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1987, デジタル一眼レフカメラ−1
以上であるが、なかなか良い含蓄のある内容である。
貼ってから、みて自分で自問自答したかといえば、ほぼしていないが。
「自分のおかれている事態は何だろう?」という質問を考えてみると、
全てに、根本問題が噴出してくる。
この歳になれば、誰も似たりよったりだろうが。
そして、この問題の答えがそう簡単に見つかるわけがない。
問題に対して『正中心一点無』なって自問自答を、し続けるしかない。
ーつづく
以前書いた『戦略について』をコピーしておきます。
ーーー
「戦略について 」
ー少し難しい問題を定義してみる
しかし一番大事な問題である。
・時代の流れを認識して
・限定された資源を
・自己の強みを認識して
・集中して投下を決めるー選択
その為に
・戦略を良質な情報に触れて、じっくり考える事。
決済、権限を委譲する事。
・戦略を考える基本は他人と違う事,自己の強みに集中する事。。
・旧習を壊す事
・戦略を考えることに集中する事。
・ひたすら、1人で考える事。
戦略とは −キーワード
・長期的ー継続し続ける
・革新的−革新の継続
・集中的ー革新ポイントへ集中し
・統合的ー集中のために要素を揃える
ペガサスクラブの4C主義も同じ
チャンス ー機会の開発
チャレンジ ー挑戦
コンペテテーションー闘い
チェンジ −変化し続ける
その為には
4S主義をとる
スペシャリゼーション −特殊化
シンプリフィケーション −単純化
スタンダデゼーション ー標準化
セグメンテーション ー限定化
人生もまったく同じである。
・自分の持っている材料から、自分の課題とチャンスをさがす。
・その中から課題と最重要な重点課題を見つける
・そこより戦略を構築ー自動的に戦術を具体的に見つける
・実施をするー習慣化をする。
・継続して執拗に
この結果がライフワークの構築となる。
今朝家内から聞いた話、
−自分の知人の知り合いが定年になり、家にいるが何もしないという。
犬の散歩とTVゲーム以外に。
私の答えーその人実は何もできないんじゃないか?
家内ー実は私も同じ意見なの。
私ー指示待ちで、誰も指示してくれないだけじゃないか?
私ならー年単位、月単位、週単位、日単位で日程を立てる。
中心は週単位を最重要にする。
その計画に考えて考えて考え抜く。
これが戦略である。その為に本屋と図書館に通う。
時には東京の神田の本屋を回る。
そしてパソコン教室に行き、
インターネットのやり方とホームページの作り方を勉強する。
幾らでもあるが。
まあいいか、人は人の生き方があるだろうから。
理屈の割りに大した人生でなかった?そういえばそうだ!
・・・・・・・
・・・・・・・
2004年09月11日(土)
1257, オーストリア旅行記ー4
パプスブルク家の人たちのことを書いてみる。
パプルブルク家は、オーストリアを統治した640年の間、多くの人たちで
時代時代を彩った。日本の徳川幕府の二倍の間、よく続いたものだ。
主な名前をあげてみると
・パプスブルク家の基礎を固めた「ルドルフ1世」−13世紀
・プラハの王城で閉塞して芸術を愛でた「ルドルフ2世」−16世紀半ば
・近代オーストリアの基礎を作った辣腕女帝の「マリア・テレジア」−18世半ば
・実質最後の皇帝「フランツ・ヨーゼフ1世」
・ヨーゼフ皇帝の皇后で、悲劇と美貌の伝説をうんだ「エリザベート」
などをあげる事ができるが、
マリー・アントワネットの母でもあるマリア・テレジアと、
エリザベートをあげてみる。
ーまずは、エリーザ・べト。
19世紀の欧州で最も美しいと称えられ、「シシィ」の愛称でも知られた。
彼女のことをロシアの提督は
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09月11日(月)
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