ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1932, 霊界からの訪問者
まあ、広大な宇宙の中で、こういう因縁でお互いに出会えたということは、
偶然ではないんだよ。
まさか、自分が400年後にこうして、娑婆に呼び出されるとはね〜
これは、お前さんの父親の因縁が大きいのだよ。
ワシを知ったのは、親父さんが家系を調べたからだろう。
そして、直系の私の名前が資料にあったのを、知ったためだろう。
父親も、死後それを直感で望んだから、こういう出会いができるのだ!
そして、ワシという指導霊と出会うことになったのじゃ。
お前の守護霊は両親、特に父親の誠作が主の守護霊で、母親は従の守護霊じゃ。
そして、いま言ったとおり指導霊は私である。
特に、私の存在は小間使いを平気でするから、
お前にとって便利なはずだ。
とにかくワシは霊界から現代、娑婆をみているのだから。
−2006年07月06日12時50分
−この内容は、「霊界からの訪問者」という
ブログで書き始めたものですー
http://blogs.yahoo.co.jp/horii862000/12085895.html
さむ~ ○=(≧Σ≦)へっくし
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2005年07月18日(月)
1567, つれづれに
ー二ヶ月に一度ぐらい、全く随想日記のネタが無くなる時がある。
今がそうだ。
面倒になるのと、馬鹿馬鹿しくなる。
随想日記は毎日「独り言」をいっているようなものだ。
独り言に起承転結をつけていることになる。
思考には非常に有効なことが解っているし、
止めたら張り合いが無くなるのも解っている。
このお陰で目の前の人たちへの、言葉の攻撃が少なくなった。
しかし、そうそうネタが思いつかない。
ネタが無くなった後に、以前より多くのテーマが出てくるから不思議である。
全く違う分野に視点を向けざるを得なくなるからだろう。
ー昨日の「サンデープロジェクト」を見ていて呆れてしまった。
ゼネコンから送り込まれた代議士の「犯罪を犯して何が悪い!」
という開き直りの言葉には、空いた口が塞がらない。
この程度の連中が日本の中枢にいて、そしてTVに出てきて堂々と、
犯罪肯定をしているのだから何をかいわんやである。
談合を止めると多くのゼネコンが倒産するという論法である。
談合という犯罪で生き延びている方がおかしい。
泥棒を認めないと餓死者が出るというのと同じ論法だ。
奴らは犯罪者なのだ、それもマフィアなのだ。
この国は、犯罪組織が牛耳っている。
ゼネコンと、官僚と、政治家が犯罪システムを組んでいる汚職システムが
長年かけてつくられているのだ。
それが、情報化で抑えきれなくなった事態が現状である。
ー昨日、ダイエーに行ってみた。
閉店前の店というのは、もの悲しい何かがある。
ここが閉鎖されると、一挙に駅裏は寂れた雰囲気になる。
これに反して、信濃川をはさんだ川西地区には、
来年二つの大型SCがオープン予定である。
ー梅雨が明けたようだ。
雪と梅雨は日本の農業にとって大きな恵みとなる。
これから2ヶ月熱暑がつづく。
ー今日明日中に、旅行先を決めないと。
不景気ためか?気合が入らない。
といって、そろそろガス抜きも必要だ。
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2004年07月18日(日)
1202, 実存哲学(1)
ー哲学について-17
実存の哲学とは[真理」ではなく[実存」を出発点とした哲学である。
最初に実存の哲学を語ったのはキエルケゴールである。
実存とは[この私がここにいる]であり、キエルケゴールは「真理」を語る
伝統的な哲学者を批判し、ニーチェなどに大きな影響を与えた。
哲学上の近代から現代への大テーマの転換は、認識論から存在論への転換です。
「本質」から、「存在」への転換といってもよい。
実存という言葉は、中世スコラ哲学が
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07月18日(火)
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