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堀井On-Line
by horii86
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■1831, ブログの話
本屋で立ち読みをした音楽雑誌の音響広告に、
サッカーボールのようなものに、多くのスピーカが何面(8〜12面?)
も付いていたものがあった。
其々にアンプがついていて、室内の空間の壁に向かって反響させるためだ。
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2004年04月08日(木) 1101, 春がきた
新学期が始まった。春は誰にとっても心躍る時期だ。
幼稚園生、小学生、中学生、高校生、専門学校生、大学生と街に
初々しい姿が見え始めた。
そして春といえば桜、その桜の花も咲き始めた。
自然と春の歌が自然と口に出てくる。
「春がきた、春がきた、何処にきた、山にきた・・・」
「春のうららの隅田川・・・」
何か魂の故郷に里帰りをしているような気持ちになってしまう。
近くの川には鴨が浮かび、雀がさえずり、小さな花があちこちに見える。
春は皆にとって、心がときめく。
全ての始りのような気持ちにさせてくれる。
新鮮な希望の時なのだ。
長い冬は、春にとっての母でもある。
そこで大きな愛を充分与えられるのだ。
春は長い冬の眠りの中で過去を蓄積をして未来を膨らます。
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2003年04月08日(火)
734, またまたお金の話ー銀座のママの・・
「銀座ママが明かすーお金に好かれる人 嫌われる人のちょっとした違い 」
の題名につれてて図書館で借りてきた本だ。
日本のトップの財界人や政治家や役者などのお客の色いろな
人生の浮き沈みを見てきているはずである。
軽く読むにはなるほど面白い内容だ。
私は高級クラブなど、殆ど行かない主義。
バカバカしいと思うのだが、といって数回行った銀座の店の気分の好さは
今でもはっきり憶えている。
5万10万出しても、価値を感じさせる何かを常に店に演出しているのだろう。
なるほどというのが所々納得できる。
このママの店のホームページをみてキーワードは、「明朗会計」と「銀座としての
安さ」である。以下はある書評からのコピーである。
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数々のベストセラーを生み出した作家「ますいさくら」の双子の姉、ふたご屋の
オーナーママ、「ますい志保」が「銀座」から学んだ成功法則を元に、お金をつかむ
コツを知ったいわゆる出来る男と出来ない男の違いを語ってくれます。
不況こそチャンスと考える「出来る男」の成功法則やノウハウもぎっしり!
やはり彼女は男を見る眼が違います!
「ふたご屋」のWebサイトはこちら
http://www009.upp.so-net.ne.jp/futagoya/
人の世の摂理、富、名声、愛、信頼と裏切り。
人生の「旬」、成功と挫折、欲にまみれた人間模様。
濃密な時間が流れる街、「銀座」。
巷には、不況や不景気を言い訳にする人は多く、夜ごと、愚痴や不満を口に
していませんか?語った「夢」に今でも責任を持っていますか?
能力だけではつかめない「お金と成功」。
では、成功者たちは日頃からどんなことを実践しているのでしょうか?
「どなたも特別なことをされているわけではありません。誰にでもできる、
ちょっとした工夫で成功と大金をつかんだのです。」
―ますい志保―
その「ちょっとした違い」の一部をご紹介しましょう。
【目次から】
はじめに 私が一流の男たちから学んだこと
第1章 「できる男」は人生の答えを知っている
・ ちっぽけなプライドは疫病神
・ ピンチのときほど、「高楊枝」の精神
・ 肯定的な意見こそ疑ってみる
・ 私利私欲はお金を生まない
他…12の法則
第2章 銀座で垣間見た「敗軍の将」たちの失敗学
・ 「プライド」と「見栄」、違いはどこにあるのか
・ 「自分の賞味期限」を知らないと、命取りになる
・ いくら有能でも「三かく印」では誰も相手にしない
・ 事業失敗で陥った大ピンチを一発逆転した男気
他…7つの法則
第3章 異性に好かれるから、お金にも好かれる
・ お金で気持ちを表すときの上手な方法
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04月08日(土)
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