ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1284,「元気の出る言葉」−3
(by キャロル・アドリエンヌPh.D)
■最も空しい人生とは、すべてが思い通りになる人生である。
感想ーすべてが思い通りにならない人生よりずっと良いのでは?
   いや、どうか?
■能力や資質よりも、徹底してやることくらい物事を成就させることはない。
なぜならその姿勢が幸運を呼ぶきっかけになるから。
(by 重茂 達)
■弱みは5倍かけても人なみにしかならないが、
 強みは人の3倍やれば10倍の形になる。
(by 木村政雄)
感想ーだと思うよ!
■地道な行動が最大の自己アピールになる。
(by 樋口廣太郎)
感想ーみんなやってるんだけどね!
■ずっとひとつの夢を抱きつづけて努力することは、
 たしかに奇跡みたいなことをよびおこすんだよなあ。
(by 五木寛之)
■結果が、最初の思惑通りにならなくても、そこで過ごした時間は確実に存在する。
 そして、最後に意味を持つのは、結果ではなく、過ごしてしまった、
 かけがえのないその時間である。
(by 星野道夫)
感想ーう〜ん

ーほんとうは感想、書かないほうが良いが、書かないと他人のHPのコピーで
 でしかないので、書いている裏事情がある。後で自分で見たとき
 面白いこともあるが。

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2003年10月08日(水)
ある時間の断片ー38

11月11日 
    1968年
昼過ぎに佐藤のところに行くと「多恵ちゃん」から、電話で大妻祭に
招待される。毎日忙しいことだ。
これもアマリ気が乗らずに、佐藤のお供で行ったようなものだ。
講堂で「森山良子のリサイタル」があった。
さすがに彼女の歌は上手い!
一曲一曲が心にしみる歌であった。
しかし腹がへって貧血気味になる。
多恵ちゃんの友人の飯野貞子さんを紹介してもらい、4人で食事をする。
ブラブラ4人と寮の近くまで送る。
飯野さんと話しながら帰るが、真面目そうな面白い子だ。
といって、それ以上の何も感じなかったが。
23時から24時までゼミの予習をして、その後佐藤と明け方まで酒を
飲んで寝る。
11月12日
・明方まで酒を飲んでいたせいか、10時過ぎまで寝ていると、電話が
かかってくる。先輩の永田さんから、文京区役所でバザーの手伝いの
依頼だ。毎日毎日お呼びが良くかかるものだ。
タクシーで駆けつける。電動歯ブラシの販売である。
これは売れそうだと思いきや、殆ど売れない。
隣で30過ぎのオバサンと話をする。
宝石のデザイナーで、渋谷の専門学校で色彩学を教えているとか。
西銀座で宝石店を持っているとか。
彼女の友人の銀座の「モンブラン」のバーのマダムも、バザーの手伝いに来る。
販売よりも、この二人と話している方がずっと面白い。

」結局、この二人と知人が買ってくれたのを含め都合6つしか売れなかった。
がっくりしたが仕方がない。
帰寮後、風呂に行き、食事をして、21時から25時までゼミ関係の本を
読んで就寝。
ー後記ー
最近、急速に武沢ゼミに影響されている。
先生とゼミ同期の4人だ。
非常に個性的である。その4人に段々感化を受けているようだ。
それと教授の影響がここにきて大きい。
気を緩めると、潰されてしまう位厳しい。


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543, [エッ嘘だろう!!]
- 2002年10月08日(火)

[エッ嘘だろう!!]と思わず叫んでしまった。

・自己資本は資本金の2倍以上で、創業時の償却勘定で
 マイナスになった以外は黒字の優良会社と思っていたのに、
 会社の借入金がある銀行の不良債権の可能性があったという。

・政府系銀行の借入れの都合で個人名義で買った
「2箇所の駐車場の土地」の資金を会社から借入をした。
 その役員貸付金が自己資本と同額であった。
 その事情は銀行が解っているのに?金融庁の検査で問題になっているとか。

・金融庁の監査の担当がいうには「個人と会社は別物で、その事情は関係ない」
 という。「自己資本と役員貸付金は相殺するのが筋で、そうすれば

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10月08日(金)
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