ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1050, 客観性ってのは何?
数ヶ月に一回位、5〜8割引の宝石などのチラシが入ることがあるが、
あれはゴミ?である。それで満足するのもそれでよいが。
規格外の小さいゴミを飾り立てているのだから、面白い。
20万クラスの宝石が売れた場合、原価が10%だが、
・メーカーが15l
・卸商が25l
・最終の販売店が50l
三越や伊勢丹や阪急などの百貨店は、地下の食品で釣って、1〜2Fの
宝石・装飾品売り場で、無知の客を吊り上げ詐欺師商法に近い事をしている。
詐欺?を自覚しているから、詐欺るためにあらゆる仕掛けをつくってある。
50lのいや80lの利益を得る為にあらゆる手段を使うのだ。
これしつこくいうが、三越や高島屋が実際やっているのだ!
老人を集めて、飯を食べさせて、詐欺同然の商法を今も実際やっているのだ。
十数年前に、ハワイの飛行場の免税店のテナント料が、売り上げの70数l
が報道された事があった。
売れ残りのブランド物を10〜20倍の価格をつけて売っているのがばれてしまった。
JTBとか日本旅行が安いツアーで、詐欺同然の店に連れて行って騙して、
原価10%の商品を売りつけていた。
無知という事は、本当にかわいそうなことだ!
今の日本のデフレも、こういう仕掛けが壊れているだけでしかない。
これはデフレというのだろうか?
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2002年02月17日(日)
334,私の読書法
やはり速読法が中心だ。
それも「要点集中主義」だ。
その典型が図書館で可能な限り(10冊)借りてきて、居間の「私の居場所」
の横に積んでおく。食事やパソコンをイジッテッル合間にチョイ読みをする。
通勤で行き帰り読む。
そして返す時間が詰まってくる、もちろん週10冊は読めない。
そうすると要点を見ざるを得ない状態になる。
本はその状態でないと、読まないことが多い。
返す期間が決められていると、要点をみざるを得ない。
これは買うに値すると判断するとすぐ「ネット」で注文をする。
買った本は、すぐ折込に入る。
本の端を重要な箇所を折り込んでしまう。
目次、各章、終わりに、図と絵、太字のページを折りこむ。
そうすると、その時点で自分だけの本になってしまう
そして身近においておく。
読んでいて、いやパラパラと開いていて、ここは重要と思うと左下を折り込む。
折込にも情報を入れる。左上は図示と絵。
急ぐ時は、終わりより逆にめくっていく。
そうすると、どういう訳かポイントが良くわかるのだ。
それでも時間が無い時は、この本から一つだけ情報を取るという視点で
集中する。
一つはあるものだ、特に「目次」か「終わりに」でそれを探す。
いま一つ実行していることは、本屋に週2回は寄る。
通勤途中の二軒のどちらか一軒だ。
本屋も毎日のように、売れているコナーの本を入れ替えている。
定点観測である。
立ち読みで要点読みが結構できる。
都会ー東京の羨ましいのは神田も含め大書店が多いことだ。
情報格差の一番象徴的なところだ。
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お笑い
ー下ネタコーナー
「小ささ自慢 」
チリとアルゼンチンとペルーの娼婦が小ささ自慢をしていた。
チリの女「私の頭が小さすぎてピッタシなのがないので、
わざわざパリまで買い物に行くの。」
アルゼンチン女「私も足が小さすぎてこの辺に良いのがないので、
ニューヨークまで行くの」
ペルーの女、顔を赤らめて
「私のあれの時、バンドエイドを使うの」
02月18日(水)
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