ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1035, 随筆はプロが書くもの!−1
−行列をして食べたラーメンは美味い
・「寂しい」と感じるのは、落ちこんでない証拠だ
−???
・125歳まで生きると決めると、今が変わる
−せめて80歳を生きることを決めようか
ーーーーー
以上だが、「褒める」が右脳の人というのが納得できる。
これも訓練と営業センスが必要だ。
それより光と影の光を見て,指摘する事がよい。
どうしても影に眼がいくものだが、観光をすればよい?
・・・・・・・
・・・・・・・
2002年02月03日(日)
320、ほぼ詐欺
この世の中には詐欺に近い商売がある。
40数年まえダイヤモンドを当時の80万で母が買った。
今でいうと1千万円に近い値段である。
確か「必ず物価と共に上がる」といっていた。
母が亡くなった時、遺産総額の把握の為に鑑定にかけた。
なんと120万だという、500万くらいだろうと思っていたため、
その安い値段に耳を疑った。
ほぼ詐欺に近い商売をしていたことになる。
せいぜい20万ぐらいのダイヤを、4倍にして売っていたことになる?
口先だけの騙しの世界といっていい?
ドラマで同じような内容をやっていた。
「買うまでの楽しみを売っている」のだから詐欺でないとか。
貴金属の世界はそういう世界である?
長岡の唯一のデパートがほんの数年前まで、これに近い商売をやっていた。
年寄りを集め食事を出し、虚栄心をくすぐるやり方で「屑のような商品」を
売りつけていた。
それも半ボケ老人を集め、詐欺そのもの!
三越が20年近く前、大問題になった詐欺商法をやって表面化した。
三越のブランドを詐欺?で悪用したのだ。
補聴器の世界がそうだ。あれは年寄りをだます詐欺だ。
でも誰も親身になって見てくれないから、仕方がないのか?
そう言う視点で言うと全てに言えるかもしれない
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2月3日 月曜日 1969年
12時過ぎ起床。
14時に学校に向け出発。
学食で食事をしていると,深井がくる。
昨夜、彼のことを考えたばかりなのに、すぐに会うとは。
試験(価格理論)はまあまあの内容であったが、
もっとできたはずだが。
帰りは川崎と兼古と本屋によって帰ってくる。
食事をとって、22時から試験勉強だ。
かなり難しい内容だ。一番の難敵である。
さて、今日TVで京大生の書いている手紙の内容が印象的であった。
その表現能力には,驚いてしまった。
ところで、このことから色々考えてしまった。
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今月の予定は、試験終了後、2日東京にいて、長岡に帰る。
その後、2日後に旅行に出かけようと思うが、気持に余裕ができるだろうか。
一週間の予定だが。
プラトンと(対話編)と福沢諭吉の(福翁自伝)を持参しようか。
そして、そのまま直接東京に帰ろうか。どうなるか、あとは心の向くままだ。
あと一度長岡に帰り、背広を持ってくる予定だ。
しかし、どうしようか・・・?
02月03日(火)
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