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江草 乗の言いたい放題
by 江草 乗
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■性犯罪者をGPSで監視なんてめんどくせぇよ!
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韓国は性犯罪大国である。人口当たりの強姦事件などの発生率が日本に比べて10倍くらいもある。日本にまでやってきて性犯罪の加害者になる連中も多いので日本は大変困っている。もちろん韓国政府もそれをただ放置しているわけではない。日本よりももっと対策は進んでいるのである。なんと再犯を繰り返す性犯罪者にはGPS付き足輪が装着されているらしい。産経新聞の記事を引用しよう。
性犯罪者にGPS付足輪装着強化へ 去勢論も 韓国 2010.3.15 23:33
【ソウル=水沼啓子】釜山市内で2月下旬に失踪(しっそう)した女児(12)が性的な暴行を受けた後、殺害された事件を受け、韓国内で性犯罪者に対する監視態勢強化や再犯防止に向けた動きが出ている。
今回の事件で逮捕された男(33)は過去2度も性犯罪を起こし、計11年間の服役歴があった。1997年に9歳の女児への暴行未遂、2001年には30歳の女性を監禁し性的暴行を加えており、再犯の可能性も高かった。
韓国では2008年9月に施行された「電子足輪法」に従い、児童に性的犯罪を加えた者や常習的な性犯罪者に衛星利用測位システム(GPS)付き足輪を装着し、24時間行動を監視できる。しかし、法律施行前に収監された性犯罪者はその対象外になっており、釜山の事件の犯人も法律施行前の犯行だったため、GPS付き足輪をはめていなかった。
韓国で2008年に婦女暴行罪で検挙された被疑者は約8830人で、うち再犯者は約4420人と半数以上。性犯罪の場合、再犯の可能性が高いのが特徴だ。
韓国法務省などによると、現在GPS付き足輪を装着しているか装着予定の性犯罪者は約310人おり、うちすでに出所し、足輪を着けて社会生活を送っている者は120人いる。
また婦女暴行や痴漢などで収監中の性犯罪者は約5070人おり、そのほとんどは電子足輪法の施行前に起訴されており、現行法のままだと、出所後にGPS付き足輪をはめることはできない。
釜山の事件に加え、こうした状況への懸念が、早期の法律改正の動きへとつながった。韓国では、法施行前に起訴された性犯罪者にもGPS付き足輪を装着できるよう、法律を改正することで与野党がこのほど合意。今月31日の国会本会議で通過する見通しだ。
一方、韓国内では、性犯罪者に対して、薬物などを使って性衝動を抑える「化学的去勢治療法」の成立を目指す動きもある。ただ、こうした治療法の効果については賛否両論だ。
今回の法改正で、足輪を義務づける法律以前に性犯罪で検挙された者にも対象が広がったのである。しかし、足輪なんてズボンで見えないじゃないかと思うのである。どうしてもっと目立つところに表示しないのか。たとえば額に「淫」の一文字の入れ墨があれば誰が見てもわかるじゃないか。
オレはこういう性犯罪者は即死刑でいいといつも思っている。まあ痴漢や下着泥棒という変態は懲役刑でもいいが、強姦などの凶悪犯は死刑が望ましい。GPS装着でずっと監視するコストが大変じゃないかと思うのである。5070人もいる性犯罪者をみんな監視しようと思えばどれだけコストがかかるだろうか。そして彼がいつ犯罪を起こすかわからないという恐怖の中で市民は生活しないといけないのだ。なぜそんな外道から市民が平穏な生活を守りたいのは当然だろう。その方法が「即死刑」だとオレは常々主張してきた。
もちろんこういう変態ジジイも死刑だ。
教え子暴行、雑木林で女児撮影目撃も
教え子の女児への婦女暴行容疑で福岡県警に逮捕された同県内の英会話学校を経営する米国人の男(69)が、女児を車に乗せて自宅に連れて行ったり、自宅前の雑木林で女児を撮影したりする姿が、十数年前から近所の人に目撃されていたことがわかった。
男は「勉強会」と称して女児らを自宅に誘い込み、わいせつな行為を繰り返していたとみられ、県警は裏付けを進めている。
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03月16日(火)
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