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江草 乗の言いたい放題
by 江草 乗
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■そいつの額に「レイプマン」のイレズミを入れてください
 新谷被告は2001年と04年に性犯罪事件で実刑判決を受けて服役、06年10月に仮出所した。朝山裁判長は「被告の性犯罪傾向は矯正しがたい。犯行の映像が流布される不安にさらされた被害者の精神的な苦痛は計り知れない」と指摘した。
 判決後、裁判員経験者の20歳代の男性会社員は、取材に対し、「また性犯罪を起こすのではという不安は残るが、長い服役の中で深く反省し、更生してほしい」と話した。
(2010年5月14日20時35分 読売新聞)

 はっきり言おう。この外道は絶対に更正などしない。出所したら女性をまた襲うことができるというその期待だけで23年を過ごすに決まってるのである。性犯罪を起こす人間というのはみんなそういう連中である。だからオレは死刑ないし去勢ということをずっと主張してきたのだ。

 この男が自分の行為を生涯悔いるようにするためには、顔にそのレッテルを貼ってやるしかない。額にしっかりと「レイプマン」のイレズミを入れてやれ。どこに行ってもそのイレズミはついてくるのだ。その人間が危険な性犯罪常習者であることを周囲が理解して警戒できるように、若い女性がうっかり近づいて襲われないように、額に「レイプマン」の文字を入れさせるべきである。

 もちろんそんな男が街にいればさまざまな迫害を受けるだろう。就職させてもらえないかも知れない。しかしそれは自分がまいた種である。だから生活保護などの申請も受理する必要はない。自己責任だからだ。

 額にレイプマンのイレズミがある状態で、黙々と十数年の日々を耐え、奉仕活動に打ち込み地域に貢献するなどの実績があればはじめてそのイレズミを消してやればいいのである。更正というのはそういうことだ。そんな長期間の苦労に耐えられない・・・ということならばさっさと引導を渡してやればいいのである。

 オレの個人的見解としては、暴行時に被害者の写真を撮るような外道はそれだけで死刑に値する。こんなクソ野郎には情状酌量の余地なしだ。警官が逮捕するときに射殺してもいいと思うくらいである。強姦魔であることが明白な相手に対してはその場で処刑してもよいというルールを定めるべきだろう。


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05月15日(土)
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