ID:19200
たったひとつの冴えないやりかた
by アル中のひいらぎ
[986062hit]
■里帰り
里帰りと言っても、出張にでも行っていない限り、月に最低でも1回は僕の生まれた病院に病院メッセージに行っているのであり、その帰りに実家によっているので、実母は僕の登場をそれほど喜んでくれるわけではないのですが、やっぱり孫の顔は嬉しいらしいです。
僕は疲れがたまっていたのか、お風呂と夕食をご馳走になったら、早々に眠くなってしまいコタツで寝てしまいました。
気が付くと、部屋中に布団が敷かれ、まだ夜9時だというのに、寝ることになってしまいました。
真っ暗ななか、ノートパソコンでHTMLを編集しながら(それしかできることがない)、寝付けない娘と話をしていましたが、11時頃には彼女も寝付いたので、僕も寝ることにしました。
起きてみると朝11時。 ひさしぶりに12時間も寝てしまいました。
午後はずっと報告書に目を通していました。
とりあえず去年のは詳しく目を通してたので、あと数年間前のは拾い読みし、これから一ヶ月でできる範囲で精読することにしました。 といっても、昔と違って記憶力はすっかり落ち、一度読んだくらいで詳しく覚えられるはずもありません。
帰ってくる頃には、また雪が激しくなりました
01月03日(金)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る