ID:19200
たったひとつの冴えないやりかた
by アル中のひいらぎ
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■ねみゅい
どうも、休みで昼間眠れるんだから、夜中活動しようと言う考え自体が間違っているようです。
休みだから、子供も家にいて、朝から騒ぐわけで、結局は睡眠不足のまま、効率悪く動き回ることになるのです。 今夜は早く寝ようと。
本来なら先週金曜日に届いているべき部品が今日届いたと会社から連絡があったので、出て行きました。本来なら、受領証に判を押して経理にまわすところですが、休みの日で性能が確認できない上に、額は車一台ぐらいの値段なので、もしトラブルが起きたときに責任が取りきれません。 しかたなく、先方に「検収と支払いは来年になる」という気の重い電話をかけるハメになりました。 それに、不足している部品もあるし。 驚いたことに、先方の会社もまだ動いていました。 それもこれも不景気のおかげでしょうか。
イチゴのプランターには、モルモットの餌用のイネの藁を敷いてあげました。イチゴ畑計画用に、我が家の敷地内の地面を物色して回ったのですが、狭い街中の住宅に「日当たりの良い地面」があまっているわけもなく、イチゴ畑用地は確保できませんでした。 屋上にプランターを並べようかなぁっと。
年賀状の発売直後には、はがきを用意しておいたにもかかわらず、やっと今日プリンターを稼動させました。「まだ日があるから」と先延ばしにしておくと、「その日」が来たときには忙しくてそれどころでなく、結局モノゴトは遅れ遅れ、という好例であります。途中でフォトインクが切れ、夕方にパソコンショップに駆け込む羽目になりました。 古いプリンターのフォトインクですから在庫量も少ないらしく、売り切ればかりで3軒目でようやくみつけました。
いつもは、一枚に一言ずつ添えるのですが、今年はそのまんま出してしまいたい欲望にかられています。
ねみゅい。
12月30日(月)
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