ID:19200
たったひとつの冴えないやりかた
by アル中のひいらぎ
[986085hit]
■居酒屋
予約をするのが遅かったので、昨日のホテルは一晩だけしか泊まることができず、いままで行ったことのないホテルへ泊まることになりました。五千円しないというところに恐怖感がありましたが、冷蔵庫がないことと、電話機がモジュラージャックになっていないので、ダイアルアップに携帯電話しか使えないことを除けば、特に不満はないです。ああ、非常階段を開けてみたら、屋上へ抜けているだけで、地面へはつながっていないようでしたので、火事になったら助からないかもしれませんが。
今夜の食事は、いわゆる居酒屋ですませました。 大都○とか、村○来とか、庄○などのチェーン店ではない居酒屋に入るのはひさしぶりです。 違いは「飲まない人」向けのメニューがないことでしょうか。 飲まなくなっても、酒のつまみの類は好きなので別に困りませんが・・・。 川えびのから揚げとか、揚げシューマイとか、普段の食卓では食べられませんので、それはそれで楽しみです。でも、ひとりだったら居酒屋には入らないでしょうね。 理由がありません。ただ単に楽しみを求めて入るには危険すぎるところだと思います。
目標設定が低くなったので、どうやら明日の午後には帰れそうです。
ほかの外注の人が「忘年会があるので午後3時にはあがりたい」と言っているので、それも良いニュースです。 しかし、忙しくてもそういう理由だと許してもらえる業界というのもなぁ。
メールなどの返事が出せなくてすみません。 これからまだ仕事です。
12月19日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る