ID:16524
I am laughing everyday.
by 与茶 春壱
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■トイレにて。蛙の声の裏思い、走る一筋、冷や汗なのか
短歌。
昔はこのくらいの短歌を作って、恥ずかしげもなく部誌なんかに載せたりしましたよ、元文芸部。
意味は、「そういえば思い出した。カエルが鳴くのは夏を知らせるためにじゃなくてさ、」。

仕事先の1コ上の先輩が妊娠発覚です。
そんで持って職場恋愛。来月結婚式らしいです。
もうすぐ2ヶ月いるけど、そのような雰囲気を全く感じなかったので、ただただ驚きました。
うーん。人は見かけによらないもんです(どういう意味だ・・・)

なんか沈んでます。
慣れないなあ。
慣れないのは仕事にではなくて、職場の皆さんに。
昨日の歓送迎会で「すべての人に好かれなくてもいいんじゃない」って言われてから、気持ち、ゆったりと構えよう!って思ってたのに。
ああ、なんか余裕がない。
ゆっくり馴染めていけばいいんだろうけど・・・。なんか焦ってしまうんだよな。
「キャラはそのままに」。うーん。うーん・・・
ついつい仕事中、利用者さんにも漏らしてしまいました。「人間って難しいなあ」って。
それを越えられなくても年は取れるけど。

06月10日(金)
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