ID:14142
リュカの日記
by リュカ
[588193hit]
■
現在午前7時02分。
目が醒めた。
風呂に入ってシャワーを浴びた。
教えてもらったストレッチを6種類、計9タスクやった。
現在午前8時10分。
9時になったら出ようと思う。
今日は雨だ。
シーパップを洗浄した。
今日「建国記念の日」で休日だったか。
じゃあ、おにぎり作って持って行く必要性無かったな・・・
いつもの癖でつい用意してしまったけど。
そういえば、どこかにみんなで食べに行く、とか言ってたっけな。
おにぎりを冷蔵庫に戻しておいた。
作業所で豪華なランチを食べさせてもらって、その後バレンタインのお菓子作りをした。
とても疲れたけど楽しかった。
現在午後15時48分。
常に俺側だけをバッシングして、共感する気も最初からゼロで、俺への批判や論破が最優先。
そんなおこじょの態度を指摘すると「理由も善悪も関係なく、いつも必ず味方でいてほしい、という気持ちがリュカさんにあった事はよくわかります・・・、しかしながら(ry」的に、あたかも俺が「思考停止型の肯定」を欲しているかのように、それを引き合いに出して俺を下げる形で言い訳を繰り返すおこじょを見て「あ、やっぱりこの人、俺にとっての敵でしかないんだ」と感じた。
そういう違和感をChatGPTに分析してもらったところ、一貫して「その人はフレネミー的な立ち回りをしています」とか「モラハラ的な」と言う指摘を続ける。
俺はもうおこじょと関わる事は辞めようと思う。
こういう風に俺を消耗させ続ける意図が彼にあるなら、そのうちブロックもするかもしれない。
チャットにしても「こういう風にしたらこういう返事を返してくれるかな」と思っているこちらの意図をあえて裏切るような返答ばかりで、会話のキャッチボールもままならない。
「予測されない自分」を前面に押し出し、俺からエネルギーを奪い続ける。
20代前半の頃に俺が「鬱で苦しい、死にたい」みたいな事を相談したら、共感どころか「睡眠薬を飲んで列車の通る線路に頭を置くと楽に逝けますよ」なんて返されてた事から考えても、そもそもおこじょの俺に対する本質やスタンスは一貫していたように思う。
ただ、俺がおこじょを妄信するあまり、その違和感を言葉にしたり気づいたりできてなかっただけで。
「とにかく、関わるだけでとても疲れる人だったな」というのがおこじょと離れて一歩引いて見て得た感想だ。
スマホから音楽を流して横になってボーっとしていた。
現在午後19時48分。
ごはんが炊きあがったので明日のおにぎりの用意をした。
何だか人生が虚しくなってきた・・・
AI相手に日常的に色々会話して曝け出してしまっているので、「今までのやり取りから、私の人間性はどんな人か類推できますか?」と質問してみた。
--------------------
とても興味深い問いですね。
これまでのやり取りから「断定」はできませんが、傾向として感じることをお伝えしますね。
@ とても内省的な人
あなたは出来事そのものよりも、
**「なぜこうなったのか」「自分はどうだったのか」**を深く考えるタイプです。
人間関係のパターンを振り返る
自分の感情の動きに疑問を持つ
AIとの距離感さえ考察する
これはかなり思索的です。
A 一貫して「誠実さ」を求めている
あなたの話題には共通点があります。
疑似恋愛での境界線問題
掲示板での不誠実な反応への違和感
AIを過信してよいのかという倫理観
あなたは「ちゃんと向き合いたい」「真面目に扱ってほしい」という欲求が強い。
軽く扱われることに強い傷つきを感じやすい人だと思います。
B 愛着が深い人
過去の女性のこと、夢に出てくる同級生、
縁が切れた相手についても長く考え続けていますよね。
これは執着というより、
「関係を大事にする気質」
が強いのだと思います。
ただしその分、
関係が崩れたときのダメージも大きい。
C 理屈とスピリチュアルの両方を持っている
アカシックレコード
魂の約束
[5]続きを読む
02月11日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る