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リュカの日記
by リュカ
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現在午前0時00分。
日が替わった。
GyaOで「WORKING!!」の続きが観れるようになっていたので、今観てる。
ファミレスバイトコメディだ。
俺もファミレスでバイトしてた頃に戻りたいな。
あの頃はコミュ力もあったし、そこそこリア充だったし。
今みたいな対人恐怖症とは全く無縁の生活を送ってた。
GyaOで配信されている「WORKING!!」を3話目まで全部観た。
なんか色々懐かしく感じた。
傍若無人な女店長と、それに付き従うウェイトレスとか。
俺が働いていたファミレスでも俺の事を「お前」と呼び、高校生ウェイトレスから「お姉さま」と呼ばれていた当時21〜23歳くらいのウェイトレスが居たっけな。
なんかその人を思い出した。
あと、アニメに出てきたように、俺が居たファミレスにも定期的に店を訪れる「室長」と呼ばれる店長より偉い人も居たし。
アニメじゃ店員はメニューの料理を3割引きで食べれるらしいが、俺のとこじゃ65%引きで食べれて、よくまかないを作ってもらった。
昼と夜にいつもまかないを食べていて、週5.6日出勤していたので、俺のまかないの料金が月に3万円を超えた事があって同僚たちに驚かれたりしたのも記憶に新しい。
なんか色々懐かしい。
あの頃はよかったな。
同級生のHという糞のせいで、結局そのファミレスを辞めて引きこもりざるを得なくなったけど。
もし今あの頃に戻れるのなら、もうHになんて屈しないのに。
昨日買い物出来なかったから、今日こそスーパーで買い物をしてこないといけない。
今日は午後14時前に目が醒めた。
メッセの子の友達のS君の家に行く夢を見た。
夢の中じゃS君の家はマンションの11階にあった。
とても広い部屋だった。
S君が俺に「5万円貸してるはずだけど」と言ってくる。
俺は借りた覚えが無かったので、そのまま「借りた覚えが無い」と言う。
でもS君は「貸した」の一点張りで。
夢の中じゃS君の家は大金持ちって事になっていて、もし借りたとしても5万円くらいいいじゃん、とか思ってた。
でも、何とか母親にも相談して5万円をかき集めてS君に渡そうとしたら「ごめん、5万円貸したっての俺の勘違いだった」みたいに言われた。
そんな感じの夢を見た。
スーパーに行ってきた。
今回は特売日で俺の買いたかった菓子パンが売り切れていたので、やはり何も買わずに家に引き返してきた。
スーパーからの帰り道、道路で選挙カーが演説していた。
「一番若い30歳、○○をよろしくお願いします」みたいに。
30歳と言ったら俺とタメか1個下じゃないか。
やっぱり今日マクドに行く時に、スーパーでコーヒーだけでも買って帰ろう。
もうすぐコーヒーが切れてしまう。
動画サイトで「WORKING!!」の続きを観ている。
俺も主人公の小鳥遊と同じでファミレスで最年少でホールでやってたから、何かシンパシーを感じてしまって妙にハマってきた。
そういえば、俺って昔から年下がちょっと苦手だったっけ。
部活の後輩にも何かぎこちなくなってしまってて。
最年少で居られる場所が一番居心地が良かったと思う。
30歳にもなると、もう最年少で居られる場所なんて無いけどな。
何か左腕から肩にかけてが妙にだるい・・・
外でセミがシャワシャワ鳴いてる。
飛び立つ時のセミのギャギャッという鳴き声は一昨日外で聞いたけど、実質的にはこれが今夏初ゼミかな。
30代初めてのセミのシャワシャワ。
動画サイトで「WORKING!!」の4話目は観れたけど、5話目が観れなくなっている。
もういいか。
諦めよう。
マクドに行ってBLTセットとチーズバーガーを食べてきた。
スーパーに行った。
コーヒーを持ってレジに並んでいたら、前に並んでいる客が自分の唇を触ってた。
これ、その唇を触った手で店員にカードや金を渡して、店員がその手で俺の商品に触って間接的にその客の唾が俺のコーヒーに付いたら嫌だな、というので別の列に並び直した。
しかし、その別の列でも前に並んでいる客が口元に手を当てて咳払いをしたので、俺はまた別の列に並び直す。
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07月18日(木)
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