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リュカの日記
by リュカ
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現在午前0時00分。
日が替わった。
夏至も終わってしまったな。

久しぶりにニコ生で英語放送を観た。
みんな勉強頑張ってんな。
俺も頑張らないと。

今日はスーパーにヨーグルトを買いに行くのを忘れないようにしよう。
ついでにステーキソースも。

よく「甘い物が嫌い」という人が居るけど、甘い物が嫌いな子供は居ないと思う。
という事は、大人になる過程で甘い物が嫌いになったりするのかな。
俺は今でも甘い物が大好きだけど。
いつもデザートにアイスとか食べてるし。

明々後日は焼肉を食べに行く日か。
その頃には中学英文法のおさらいも終わっているかな。

なんか、勉強していると一日が経つのがやたらと早い。
勉強出来ずにただ一日が終わるのを待っている日はあんなに長く感じるのにな。
それだけ今が充実してるって事か。
あっという間に歳を取りそうで怖くもある。

腹減った・・・
明々後日の焼肉が今から楽しみで仕方ない。

今日は午後14時半頃に目が醒めた。
凄く面白いネットゲームをプレイしている夢を見た。

今日起きてから左足首が痛い。
寝違えたかな。
こんな部分を寝違えるなんて聞いた事も無いけど。
首なら分かるが。

スーパーに行ってきた。
棚にいつも買っているヨーグルトが無かったので、店員に聞いた。
そしたら、奥の部屋から俺がいつも買っているヨーグルトを出してきてくれた。
なので、それとステーキソースを買って家に帰った。

今日も中学英文法の勉強をした。

【助動詞】
前回学んだ「will」も助動詞の一つ。
助動詞の後では、必ず動詞の原形が来る。
『can』
未来形の文とcanを一緒に用いる時は、「will can」とは出来ない。
なので、「will」を用いる時は「can」が「be動詞+able to」に替わる。
× He will can ride a bike next year.
○ He will be able to ride a bike next year.
「彼は来年には自転車に乗れるようになっているだろう」
『may』
「may」には「〜してもよい」という意味と「〜かもしれない」という意味の二つがある。
May I use your phone?
「電話をお借りしてもいいですか」
-Yes, you may. 「はい、いいです」
-No, you may not. 「いいえ、よくありません(不許可)」
-No, you must not. 「いいえ、駄目です(禁止)」
否定の応答には2種類の答え方がある。
「may not」は不許可だが、「must not」は禁止となる。
『must』
「must」にも二つの意味があり、1つは「〜しなければならない」、もう一つは「〜にちがいない」
You must work hard. 「あなたは一生懸命働かなければならない」
She must be a teacher. 「彼女は先生にちがいない」
「〜しなければならなかった(過去形)」や「〜しなければならないだろう(未来形)」は「had to」や「have to」を「must」の代わりに用いる。
They had to go there.
「彼らはそこへ行かなければならなかった(過去形)」
They will have to go.
「彼らは行かなければならないだろう(未来形)」
『疑問文』
Must I start at once? 「私はすぐに出発しなければなりませんか」
-Yes, you must. 「はい、そうです」
-No, you don't have to. 「いいえ、その必要はありません」
Must I〜?「〜しなければなりませんか」に対してNoと答える場合、must notを使うと「〜してはいけない」という禁止の意味になるので、「No, you don't have to」を使う。

【受動態】
受動態は「be動詞+過去分詞+by〜」の形で「〜によって・・・される」という意味を現す。
A cake is made by Betty.
ケーキはベティーによって作られます。
「they」が「人々一般」を現す場合、「by them」は省略出来る。
The teacher is loved (by them=省略可能).
「受け身の動作そのものだけを伝える時」も「by以下」を省略出来る。
I was invited to the party (『by〜』省略).

【感嘆文】
「なんて〜でしょう!」と感心したり、驚いたときの強い気持ちを表すのが感嘆文。

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06月22日(土)
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