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リュカの日記
by リュカ
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現在午前0時00分。
今日から勉強を再開させる。
多少のケチが付いても進めていくぞ!!!

昨日で11月25日消費期限のヨーグルトを全て食べ終えた。

今日はジャンプの発売日。
ヤンマガの立ち読みを忘れないようにしよう。

最近、しばらく活動を休止していた俺が入っているコミュニティの主がよく放送してくれるので、良い時間潰しになる。
そこでウィンドウズ8がコケた事を初めて知った。
俺7で良かったんだな。

俺が20代で居られる時間も、もう1週間も無いんだな。
6日後に誕生日か。
早い。

タバコの吸いすぎか肺が痛い・・・

今日は午後15時前に目が醒めた。
眠っている時、右足小指の爪の埋まっている皮膚の部分を圧迫して痛める事が多い。

ダチョウ倶楽部の寺門ジモンが20歳上の俺と同じ誕生日生まれだという事を知った。

コンビニに行ってきた。
雑誌のコーナーに学生の群れが出来ていたので、一度家に帰ってきた。
もう一度コンビニに行く。
今度はすいていた。
しかし、ヤンマガが置いていない。
仕方が無いので、遠い方のコンビニに向かった。
一冊だけヤンマガが置いてあった。
なので、それを立ち読みして家に帰った。
もうこの近辺のコンビニじゃヤンマガを仕入れないのかな、とか不安になった。

「人はみんな大人になる。大人になりたくないと泣いても叫んでも大人になる。だから、子供で居られる時間を大切にした方がいい」みたいな台詞を何かの漫画で目にしたのだが、何だっただろう。
思い出せない。

小学校の頃、国語の教科書に載っていた話。
戦争中、街が焼かれていく中、子供を守る為に抱きしめていた母親が、「どうかこの子だけは助けてください」と祈っていると、母親の毛穴という毛穴から血が滴り落ちていって、子供を炎から守った、という話があった。
ある種のファンタジーみたいな話だけど、読む子供によっちゃトラウマになりそうな話だったな、と思った。
何の小説の話だったんだろう。

調べてみた。
「凧になったお母さん」という話らしい。
子供は母親の血によって助かったものだとばかり思っていたけど、実際には助からなかったようだ。
俺の記憶違いだな。
検索ワード。
「国語 教科書 戦争 炎 母親 子供 毛穴 血」
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次第に意識が薄れゆく中、
どこかにカッちゃんを潤してくれる水はないか、ミズミズと呪文のように繰り返すうち、
お母さんの毛穴から血が吹き出し、抱きすくめるカッチャンの体をしたたり流れます。
血はどんどん吹き出し、満遍なくカッちゃんを覆い尽くしたのでした。
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757 :名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/30(金) 06:08:56.18 ID:1YUgAFq50
1「凧になったお母さん。」
 印象的なシーンが、戦火の中、熱さで死んでしまいそうになる子供を抱えたお母さんが
 水を求めて公園かどっかに逃げるんだけど、水が無くて唾液で子供を濡らすが、途中で出なくなる。
 今度は子供が死んでしまったら・・・と、涙を流しそれで子供を濡らすがそれも出なくなる。
 最後は、毛穴という毛穴から血が噴出し、子供の濡らす・・・そして、凧のように飛んでいくお母さん・・・。
 当時、凧のように飛んでいったというのが、想像出来なかった。
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「凧になったお母さん」は舞台が神戸市らしいな。
「火垂るの墓」も神戸だし、「少年H」も神戸だし。
戦争物の小説って神戸多いな。

「少年H」が2013年に映画化されるらしい。
舞台は神戸のはずなのに、何故か韓国で撮影するとか。
ドラマでやってたのは観てたっけ。
オトコ姉ちゃんを窪塚洋介が演じてたのが印象的だった。
あの俳優、当時はホモっぽい役が多かったと思う。
「溺れる魚」でもホモの役だったし、「IWGP」のキングもホモっぽかったし。

あ〜、焼肉食べたい・・・
でも次に焼肉を食べに行くのは三十路の誕生日なんだよな。
歳は取りたくない、でも焼肉が食べたい。
どうしたもんか・・・


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11月19日(月)
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