ID:14142
リュカの日記
by リュカ
[586061hit]
■
現在午前2時39分。
腹減った。
一旦目が醒めた。
悪夢を見た。
俺とあの子で神戸で会ってた。
外は夜で真っ暗だ。
俺は22歳くらいの青年だった。
何故だかあの子が「万引きしてくる」と言い出して、側に居た俺は止めもしなかった。
携帯ショップだった。
俺とあの子が店員に引き止められる。
あの子は逃げる。
俺も振り切って逃げようとする。
俺だけ店員に捕まる。
店員は俺と同じ歳くらいのメガネの青年だった。
あの子は逃げ切ったし、俺は関与してないし「もう帰ってもいいですかね?」みたいに店員に尋ねる。
俺も振り切ろうとしていたので、店員と一緒に外の公園まで出て着ていた。
「あの子も地元やし、もうちゃんと一人で帰れてると思うし」と。
そこで、俺はあの子の住所が既に神戸ではなくなっている事を思い出す。
「やばい。あの子迷子になってるかもしれない。一緒に探してくれませんか?」と俺はその店員に頼む。
店員もそれを承諾してくれた。
俺と店員であの子を探す。
そこを、赤いジャージを着た中学生グループに絡まれる。
因縁をつけられたようだ。
しかし、その中学生グループと和解。
しかし、次の瞬間、また別の今度は大人のDQNグループに絡まれる。
俺はあの子を探しに行かないといけない使命感で、それどころじゃない。
絡まれながらも「ちょっと探さなあかん子が居るんで、通してくれませんか?」と譲歩する。
しかし、当然向こうは聞かない。
そこに別の大学生グループみたいな奴らがやってくる。
空手部か何か知らないが、強い。
どうやら俺を助けてくれるようだ。
そいつらから解放され、俺は再びあの子の事を探し始める。
「○○(あの子の名前)〜、○○〜」と叫びながら探すのだが、出てこない。
さっきの中学生グループが居た。
話を聞いてみようとしたが「知らない」と言う。
そうだ、携帯であの子にメールをしてみよう。
そう思った矢先、今度は俺と同じ歳くらいのDQNグループ(22歳くらい)に絡まれる。
先頭に立っていたデブの男が「やっと見つけたw」とか言っていた。
どうやらネット上で俺の事を知っていて、かつて俺と同じ中学に通っていたらしかった。
「中学の時ホモやったん?ホモやったん?」と言いながら、俺の事を引きずっていく。
ここで携帯を取り上げられたらまずいな、と思いながら、俺はどんどん引きずられていく。
そんなところで目が醒めた。
現在午前8時35分。
二度寝して、今度は午後15時半頃に目が醒めた。
フェイスブックでU君の友達リストが100人になっていた。
やっぱり人気あるんだな、と思った。
マガジンで「山田くんと7人の魔女」という漫画がスタートした。
その学校の先生として、この作者の前作の「ヤンキーくんとメガネちゃん」の品川と千葉が出てきた。
品川って紋白高校の先生になったはずなのにおかしいな。
今週の「ばくだん」はそこまで面白くなかった。
02月22日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る