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リュカの日記
by リュカ
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今日は午前6時前に目が醒めた。
家の中に猫が迷い込んでくる夢を見た。
とりあえず何かを食べさせようと思った。
野菜を与えても、お菓子を与えても口にしない。
硬いのがいけないのかと思って、噛みくだいたものを与えてみる。
やっと餌に手をつけた。
そんな感じの夢だった。

歳を取っていくのが恐ろしくてたまらない・・・
自分は一体何歳にまでなるんだろう。

本当にちゃんと勉強を続けられるのか。
それも不安で仕方なくなる。

また恐ろしい事を想像してしまう。
指を詰めて切断されてしまったり。
何かの予兆とかじゃなければいいんだけどな。

勉強が終わった後派遣労働をするにしても、危ない仕事は避けよう。
例えばクロネコヤマトのベースでの仕分けとか。

最近はジャンプもマガジンも面白いマンガがないな。
デスノートやネウロが好きだったけど、両方とも終わってしまったし。
今は惰性で買い続けている状態だ。
何でワンピースやブリーチやリボーンがあんなに人気があるのか未だに理解できない。ナルトはちょっと好きだけど。
あと、西尾維新は好きだけど、めだかボックスは個人的にあまり面白くない。

英語関連で読みたい本が2冊も出てきてしまった。
関正生の「世界一分かりやすい」シリーズだ。
勉強が終わったら買いに行こうか。

俺は西尾維新が好きなので、本当は「化物語」も観てみたい。
しかし、ある掲示板に「かわうそ」というおっさんがいる。
こいつは自分から俺にちょっかいを出してきて、俺がそれに逆らうと、色んな大嘘をぶっこいてまで俺を貶め、陥れようとしてきた最低野郎だ。
自分の評判や人気を守るためなら本当に手段を選ばない下衆野郎。
事実、どんな汚い手段でも平然と使って俺の事を陥れようとしてきたからな。自作自演まで・・・
リアルでゲロを吐きかけてやってもまだたりないくらいに最低のゴミ。
そのゴミが、よりにもよってこの「化物語」を大絶賛していたのだ。
俺も1話目を観ようとした事はあるのだが、すぐさまこの下衆野郎の事が脳裏によぎって胸糞悪くなってしまい、結局視聴を断念せざるをえなくなった。
こんな最低野郎のために好きな作者の作品が見れなくなってしまうのが悔しいよな。

俺の知り合いに少し不思議な力を持っていて、その人間の書いた文章を読むだけで心を読める子がいるのだが、その子もこのゴミの事は心底軽蔑している様だった。
周りにはバレてないようだが、本当に醜い心を持っているんだろうな、こいつは。ごくごく一部の人間には分かっているみたいだけど。
名前を出すのも汚らわしいわ。
出しちゃったけど。

胸糞悪い奴の事を思い出し、反吐が出そうな気持ちになったので、気分転換に別の話。
俺は料理するのが嫌いで、今のところ4種類くらいしか作れない。
向上心もないので、この2年間、バリエーションを増やす事もしてこなかった。毎月この4種類のローテーションを繰り返し、2年の歳月を過ごしてしまった。
勉強がひと段落ついたら料理のバリエーションを増やす努力もしてみようかな。料理をすればするほど、それだけ生活費の節約にもなるし。
ていうか、事あるごとに「この勉強が終わったら」と言っているけど、これって何か死亡フラグっぽいよな、と自分でも思う。
「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ」みたいな。
本当に死亡フラグだったりしてな。
俺は自分がそこまで長生きするとはどうしても思えない。
今の年齢になるまで生きてきたのだって、殆ど奇跡のようにしか思えない。
だから、自分自身の今現在の年齢にいつも違和感を覚えてる。
ありえない、あっちゃいけない年齢だ、みたいな。

GyaOで「フレンズ シーズン9」の1話目を観た。
なんか、そこまで面白く感じない。
フレンズ以降にもホームドラマはあるのだろうか。
昔なら「フルハウス」「アルフ」「愉快なシーバー家」とか色々あったのだが。
もうあれも2.30年前になるのか。
本当に、間違った時代にタイムスリップしてきたような気持ちになる。
子供から大人になるまでの間の時間がスッポリ抜け落ちているような。


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03月05日(土)
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