ID:14142
リュカの日記
by リュカ
[597008hit]
■
本当にゴミとしか言いようがない。
以前、散々必死こいて詭弁を振りまいていたショタコン親父。
「自分の意見は一環している」「自分はそんな奴じゃない」とか、散々都合の良いようにでっちあげてほざいていた。あたかも、自分は達観したモノの見方をしているのだ、という風に振舞っていた。
自分の正当性を主張して見せるかのように俺の言葉に逆上して見せたり、見せ掛けだけ傷ついたような素振りをとってみたり。
俺は当時から、こいつの底を指摘していた。
こいつがどういう風に卑怯な奴なのか、とか。
以前指摘した通り、今回になって完全に本性を現してきた下種野郎。
ショタコン野郎なんてのは、こんな腐った奴が殆どだ。
嘘に嘘を積み重ね、俺に自作自演で粘着していたのもこいつの仕業だ。
ゴミ
どれだけうわべをもっともらしく取り繕っていても、ショタコン野郎なんてのはこういう腐った糞ばかりだ。
本当に胸糞悪くてしょうがない・・
今日は午前10時半頃に目が覚めた。
寝起きから少しだけプレッシャーがかかる。
俺が「こいつはこういう風に卑怯で最低な奴なんだ」と今まで散々否定してきて、そいつは「違う」と俺の意見を否定して自己肯定を繰り返してきた。
でも、実際は俺が指摘してた通りの最低野郎だという事がハッキリした。
ハッキリした時点で「お前の言う通りだけど、だから何?」的に開き直るクズさ。
俺の考えの中でのショタコン野郎は、とことん、とことん最低だ。
俺の想像通りの腐った奴なんだという事がハッキリし、その開き直りも思った通りで、本当に胸糞悪くなってくる。
どれだけ取り繕って見せても、どれだけ言い訳かましてみせても、ショタコン野郎なんてみんなこんな糞なんだという事がハッキリする。
こんな卑怯で下種で腐った奴等なんだと思うと最低な気分になる。
さらに、こういう奴ほど普段は必死で自分を取り繕って、さもまっとうな人間ですよ的偽善を振りまいてるんだという事を知ってるから、そういう腐った最低さに吐き気がする。
俺は以前、知ってる子を悪戯した奴とレスを交わす事があるまでは、「こんなに尊い少年に対して、いくらショタコンだろうとそんな自己中で腐った振る舞いが出来るはずがないんだ」と思い込もうとしていた。
俺自身にとってタイプの少年というのは絶対だった。
自分のために、汚し、その上で追い込むなんてのは少年を絶対視していたショタコンの自分からは「ありえない事」としか思えなかった。
でも、実際はその子を汚した上でのそいつによる脅迫、言い訳、開き直りを目の当たりにする結果になった。
信じられない事が覆った。「こいつらは自分の欲のためなら少年さえも犠牲にする、どこまでも最低な下種野郎なんだ」と思うようになった。
事実、"どこまでも"最低な下種野郎だという事が証明された。
「タイプの子に対して、そこまで最低な奴が存在してるなんて思いたくない」という意識があった。でも、考えてた通りのゴミクズだった。それがまた許せない。
自分がそいつらをどこまで最低だと考えているのかはハッキリしていて、まんま現実のそいつらはその通りだった。
「こんな子に対してさえもここまで最低な奴なんだろう」、という俺が持ってた考えの通りの最低さを持ち合わせているんだ、とうい事が許せない。
俺の頭の中のそいつらが、すでにこの世のものとは思えないほど腐っていて、そういう少年に対してまで俺の頭の中にあるのと同等の腐り具合を発揮しているという事がハッキリした。
糞だ・・・
俺はよくショタコン板のあのスレにレスを付けにいく。
レスを付けた後、いつも「返事が来ているんじゃないか」と、とても恐れた気分になる。
合間に漫画を読んでいても横になっていても考え事に没頭していても、「今、あのスレにはあいつらからの返答が来ているんじゃないか」と思うと恐怖なのだ。
少年を性的な対象としている奴等による言い訳とか開き直りとか嘲笑いとか、そういうのを見ると自分の精神がキツくなるという事がレスを見る前から分かっている。
[5]続きを読む
02月26日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る