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リュカの日記
by リュカ
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こういう状況ではいつも感じる事なのだが、「スレ内における欺瞞、虚飾の蔓延化。こちらの意見をスルーして、集団でよってたかって黙殺もみ消し。俺が何を反論しても無かった事にし、自分達側だけが俺に対して詰問し、返答の義務を強いるのだ」
俺に対する反対意見であるならば、どれだけでたらめな事だろうが集団でよってたかって「真」とする。
逆に、俺の意見であるならば、どれだけ理を重んじた反論だろうと「偽」とするどころか無視される。
こいつらにとって都合の良い欺瞞、虚飾の蔓延化が「白」とされる、この薄汚い集団心理が気色悪くてたまらない。本当に不愉快だ。
このどこまでもアンフェアなこの卑劣なやり口。
イライラするな、まじで。
現在午後23時56分。
メッセの子からメールが着た。
「リュカさんこの事にこれ以上関わらない方がいいかもしれないです」と言われた。
なんだか、怖いものを感じる。
恐る恐るメッセの子に「どういう事?」と質問してみると、
「あのおばさんさっきから凄い悪い予感と怒りの念を感じてきだしたんですって。本当に強力だって。今までに感じた事ないほどって。探ろうとしたから怒ってるのかもしれないって。それか自分の事を探られるのを嫌がっていてそれを邪魔しようとしてるって。凄い知性的なものも感じてるんですって。今弟におばさんに電話させて弟と電話通して話して見てもらってると思います。場合によってはおばさんの兄を呼んですぐにお祓いを始めるかもしれないって」との事だった。
何だか、とても恐ろしくなってきた・・・
続けて、「あと鬼はさっき猫かぶってたかもしれないって。それでも邪悪な部分は隠しきれなかったみたいな。そのへんも知性的かもしれないって」
との事。
その後、「あのおばさん恐怖とか念で耐えきれなくてギブアップしちゃったらしい。これから次は折り返しその人の兄から弟に電話くるって」
だそうだ。
俺も、もうあまり日記に鬼の事とか書かない方がいいのかもしれない。
09月26日(火)
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