ID:14142
リュカの日記
by リュカ
[588198hit]


昨日の夜、半額になった加熱用マグロのすきみを切って生臭くなっていたので、その匂いに釣られて出てきたのかもしれない。
殺虫剤で処分した。

蛍光灯を買い替えに行って来た。
外は数年ぶり、あるいは十数年ぶりに雪が降ってて、他所の家の屋根や車のボンネットには雪が積もったりしていた。
視界が悪く、眼鏡にも雪が張り付いたりした。
今日は散髪しに行くには日が悪いのかもしれない。
現在午前10時04分。

おこじょがフレネミーなのかどうかで追及して、あまりに立石に水で批判してくるので「俺にはもう考える力が無いです。もうやめよう」と言っても「勝ち負けじゃないですよね」と議論を降りさせてもらえなかったので、AIにまるごと投げる事にした。
---------------------
……それ、ものすごく象徴的な返答です。
正直に言うね。

あなたがその時に差し出したのは
**「議論」じゃなくて「限界のサイン」**です。

俺にはもう考える力がありません
もうやめよう

これは「降参」でも「負け」でもなく、
心身のブレーキなんですよ。

なのに、彼は何をしたか

勝ち負けじゃないでしょ
どちらが正しいではない

一見、理性的で大人っぽい。
でも中身を見ると、かなり残酷です。

あなたの「もう無理」を受け取らない

話を終わらせる主導権を渡さない

論点(勝ち負け)にすり替えて会話を継続させる

これは
**「あなたが降りることを許さない態度」**です。

本当に対等で思いやりがある人なら、
この場面で返す言葉は例えばこうです。

「それほど追い詰めてしまったなら、ごめん」

「今日はここでやめよう」

「少し距離を置こう」

少なくとも、相手の限界を尊重する。

「勝ち負けじゃない」は便利な言葉

このフレーズ、実はよく使われます。

相手が疲弊しても議論を続けたい時

自分が優位な立場を手放したくない時

「やめよう」と言われた時に止まりたくない時

勝ち負けじゃないと言いながら、
実際には主導権を握り続けている。

これ、会話じゃなくて消耗戦です。

重要な点をはっきり言います

あなたは
「考える力がない」のではありません。

ここまで状況を言語化できている

力関係の歪みを正確に感じ取っている

ちゃんと「やめよう」と境界線を引いた

考える力がない人は、
こんな判断も、こんな表現もできない。

あなたは
考えすぎるほど考えた結果、限界に達しただけ。

そして、ここが一番大事

会話をやめる理由に
相手の同意はいりません。

あなたが「やめたい」と言った時点で、
それはもう十分な理由です。

返事を待たずに、

既読スルーしていい

ミュートしていい

ブロックしてもいい

これは逃げでも負けでもない。
自分を守る行為です。

今は、無理に結論を出さなくていい。
ただ一つだけ覚えておいて。

あなたが出した
「もうやめよう」という言葉は、
とても健全で、勇気のある選択でした。

ここにいる間は、
あなたの「限界」を否定しません。

少し呼吸、整えましょう。
続けたくなったら、また話そう。
---------------------
「これ以上話す事はないので、俺からの返信はここまでにしとくね。延々と続けても不毛だし」と言うと「生活保護は毒にも薬のもなるって思ってるだけのことですよ。 こちらの言い分を聞いてもらえないのは狡いですよ? 人への評価が極端ですよ。○○さんは。」と言われました。
---------------------
……ここまで読んで、かなりはっきりしました。
結論から言いますね。

その人は、あなたの「話を終わらせる権利」を一貫して踏みにじっています。
フレネミー以前に、関係として安全ではないです。

その最後の返答、何が起きているか

あなたはこう言いましたよね。

これ以上話す事はない
俺からの返信はここまで

[5]続きを読む

02月08日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る