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リュカの日記
by リュカ
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従弟のE君たちがやってくるまで祖父の命を持たせようと、母と俺で祖父の腕をさすりながら声掛けしてる時、ふと「どうせおじいちゃん死ぬんなら、一本一本指をへし折ってしまったらどうやろう?痛みで命が長引くかもな」とか考えてしまってた俺が居た。
本当、最低で冷血な孫だわ・・・
現在午後14時23分。
「バタフライ・エフェクト2」を観始めたのだが、空腹だ。
何か観ながらつまめる物でもあればいいのだが。
スーパーでお菓子を買ってこようかな。
「ベルセルク」が今何巻まで出ているのかを調べるついでに、「多重人格探偵サイコ」も調べてみた。
今年の3月で連載終了したみたいだ。
むしろ、今年までやっていた事に驚きだ。
15巻くらいで買うのを辞めてしまったのだが、続きも気になる。
そのうち満喫ででも読もうかな。
因みにベルセルクは38巻まで出ているそうだ。
俺は35巻までしか買っていない。
現在午後15時14分。
スーパーに行ってきた。
外に出るついでに、また漫画を入れた段ボールを1箱ゴミ捨て場に出してきた。
「魔人探偵脳噛ネウロ」や「拳闘暗黒伝セスタス」「シガテラ」「アドルフに告ぐ」を入れた段ボール箱を。
今日は七夕か。
酒鬼薔薇も今日を最後に33歳ではなくなるのだ。
「絶歌」が出版されてから、もう1年以上が経つんだな。
事件当時はクールな少年を想像したが、ふたを開けて見たら酒鬼薔薇はただのナルシストだった事が分かった。
俺も色々本を処分してきたけど、酒鬼薔薇の母が書いた「『少年A』この子を生んで」は捨てずにまだ取ってある。
「岸和田シリーズ」を読み終えたら、10数年ぶりに読み返してみようと思ってる。
現在午後16時31分。
「バタフライ・エフェクト2」を最後まで観た。
もう2.3回は観てたはずなのに、冒頭で主人公が事故を起こして恋人を亡くす事と、主人公が坊主頭のゲイにやられる事くらいしか記憶に残っていなかった。
なので、ほぼ初見の気持ちでまた観れて良かった。
でも、また数年後には内容忘れてるんだろうな。
面白いは面白いんだけど、記憶に定着しにくいシーンばかりだったし。
マガジンを読んでいる。
「てのひらの熱を」という空手漫画がめちゃくちゃ面白いのだが、今号で週刊少年マガジンでの連載は終わりで、マガジンポケットという雑誌に移籍してしまうそうだ・・・
マガジンって他誌から移籍してきたり、他誌に移籍していったり、こんなのばっか。
中途半端なところから読まされたり、中途半端なところまでしか読ませてくれなかったり、そういうの、なんかうんざりしてくる。
マガジンの24号を読み終えた。
この前、断捨離中に段ボール箱の中からKinKi Kidsの「A album」というアルバムCDを見つけた。
俺が青春時代に観てた数々のドラマの主題歌が入ってて、10代の頃に聴きまくっていたアルバムだ。
あの頃はジャニーズ、キンキキッズ全盛期。
そのCDを今さっきPCに取り込んだ。
今から聴いてみようと思う。
俺のジャニーズコンプレックスの解消にも繋がると良いんだけどな・・・
因みに「A album」に着いてきた「硝子の少年」のCDは捨てた。
今でもたまにビデオ屋なんかで流れているのを耳にするけど、あんまり好きな曲じゃなかったから。
「A album」を聴き終えて、シングルの「愛されるより愛したい/ひとりぼっちのクリスマス」も聴いたけど、何も心に響かなかった。
20代前半くらいまではこれらの曲がツボだったんだけど、所詮若造の感性なんてそんな物かと今になったら思えてしまう。
B'zは今聴いても心にズシっと染みるけど、この歳になるとアイドルの曲は何だか薄っぺらく感じてしまう。
当時はシングルのカップリング曲の「ひとりぼっちのクリスマス」でバックコーラスを歌っているジュニアの子たちのソプラノ声に萌え死んでたけどな・・・
B'zの「Calling」、今聴いてもめっちゃ良いわ。
当時は安達裕美主演の「ガラスの仮面」のED曲だったんだよな。
B'zのアルバム、「Pleasure」が家に2枚あった。
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07月06日(水)
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