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リュカの日記
by リュカ
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あの頃はまだ存在すら知らなかったけど、当時の俺がもし「ソドムの市」とか知ってたら萌えまくっていたに違いない。
今の俺にとっては、ただただ気持ち悪い映画だけど。
またエロい物見たさみたいな気持ちが強くなってきて、2次ショタ画像を検索していた。
4枚くらいめっちゃエロい画像を見つけて、速攻で保存した。
3次ショタは可愛い子はめっちゃ可愛いけど、タイプじゃない子が殆どだ。
あと、もしタイプの子がエロい写真を撮られているのとかを発見したら、どうしようもなく鬱になる可能性があるので、検索するのは2次元限定にしている。
2次元なら、実際には誰も被害に遭っていないし、鬱にもならないから。
それにしてもさっき保存した画像、萌えまくる。
俺もこうやって2次元しか愛せないロリコンたちみたいに2次ショタにハマっていくのかな。
俺はショタコンだけど、子供を襲う気は毛頭ない。
2次ショタが俺のメインの性癖になったら、それだけ現実の子供の安全がより確実な物になるから、良い傾向と言えば良い傾向なのかもしれないけど。
今日は終戦記念日だからか、GyaOで野坂昭如原作の戦争童話集が追加で更新されていた。
せっかくなので、今日が終わらないうちに1.2本観てみようと思う。
「スーパーナチュラル」はシーズン4のエピソード2まで観た。
俺は子供の頃よく猫を捕まえようとしていた。
でも、毎回すぐに逃げられてしまって、一度として猫を捕まえられた事は無かった。
もし捕まえる事が出来ていたら、その後どうしていたんだろう。
やっぱり殺したりバラバラにしたりしていたのかな。
虫とかセミとかも捕まえたら必ず毎回死なせていたし。
手足をもいだり、羽をもいだり。
俺も性癖からして酒鬼薔薇みたいな殺人鬼になっていたかもしれない。
「一度として猫を捕まえられなかった」というのが大きなターニングポイントだったのかもしれないな。
実際、二十歳前後くらいまで「タイプの少年を殺して食べたい」という欲が強くて、その為に鬱になりまくって自殺も考えていたし。
ロバート・K・レスラーの著書に出てくるジョン・ウェイン・ゲイシーの話やジェフリー・ダーマーの話とか完全にオカズになってた。
ロバート・K・レスラーの著書は、俺が10代の頃に日本語に和訳してあった本は殆ど全部読んだと思う。
少年の死体が警察による発見時には腐乱して眼球が破裂したというエピソードにも萌えまくっていた。
ある時とあるグロ動画を観て恐ろしくなって、ゲシュタルト崩壊を起こして以来殺人的な欲望は無くなったけど。
その動画というのは、あるスラム街みたいな所で白人の兵隊が生きている黒人少年の背中に足を引っ掛けて、両手を思いっきり力まかせに引っ張って、少年の両腕がちぎれそうになってぶらんぶらんしている動画で、俺は恐ろしくなってしまった。
その後に観たチェチェンの首切り動画も恐ろしかった。
白人男の顔が大画面で映されていて、首にナイフを刺されてキュッキュッキュッキュとまるでビニールでも切るかのような音を立てて男の首が切断されていき、男は自分自身の血でガロロロロとうがいのような音を発して絶命し、そのまま死亡して、首が最後まで切断されるという世にも恐ろしい動画だった。
POSO動画を観た時には、既に俺の性癖は完全に殺人的な物からは遠のいていたので、ただただ恐怖しか感じなかった。
レイプ犯の男が村人から集団リンチを受けていて、刃物で殴られたのか後頭部が髪の毛と皮ごとベロンと剥げてて。
あれは本当に恐ろしかった。
ブロンドヘアの女がレイプされながらナイフで刺されていって、フィニッシュと共に絶命するという海外のスナッフビデオも観た事あるけど、あれも本当に恐ろしかった。
女の顔は真っ青になって、白目をむいてた。
子供の頃や10代の頃の俺が観たら絶好のオカズになっていただろうけど。
今の俺の性癖は、2次元の可愛い男の子がエロい事をされている場面を第三者的な立場から見る事だ。
自分自身がエロい事をしたいという願望は殆どなくて、ただ見る事に萌えを感じる。
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08月15日(木)
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