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リュカの日記
by リュカ
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今日は午後14時過ぎに目が醒めた。
今日見た夢も、何か感じの悪い夢だったな。
家族ともめてた。
家族ともめる夢を見る確率の高さと言ったらもう。

起きてみて、さっそくいつものように「Project Free TV」というサイトで動画を観ようと思ったのだが、全てのドラマリンクが削除されていた・・・
ついにあのサイトも規制されたか・・・
http://www.free-tv-video-online.me/
いつもリスニングの勉強に使わせてもらっていたのに。
残念だ。
まあ、「スーパーナチュラル」のシーズン8を最後まで観れただけでもよしとしておくか。

お。
今観てみると、リンクがちゃんと復活していた。
よかった〜。
一安心だ。

今日は中学英文法で形容詞を学んだ。
形容詞は「名詞や主語の性質、状態、様子を説明する言葉」なのだそうだ。
基数や序数も形容詞に入るとか。
また、数量を現す言葉。
数なら「many, a lot of, lots of, a few, few」が形容詞で、
量なら「much, a lot of, lots of, a little, little」が形容詞なのだそうだ。
「a lot of, lots of」は数でも量でもどちらでも使えるらしい。
「There is "a" little water」なら「水が少しあります」で、「a」を省略した「There is little water」なら「水はほとんどありません」という意味になるそうだ。
また、「something」や否定形、疑問形の「anything」は常に単数形で使われて、「thing」の付く言葉は前ではなくその後に形容詞が続くのだそうだ。
「something, anything」には個数を現す言葉「a(an)」や「最後のs」が付かないみたいだな。
もちろん「the」も付かない。

「I have "a" lot of antique"s"」という文がある。
「私はたくさんの骨董品を持っています」
「I have lot"s" of antique」の方がしっくりきそうな気がするんだけどな。
「I have "a" few antique"s"」という文もある。
「私は骨董品を少し持っています」
なんで「a」が付くの?って思う。
でも、これを、
「I have few antique"s"」と「a」を省略すると、
「私は骨董品を殆ど持っていません」と意味が変わってしまうそうだ。

量を現す形容詞じゃ「little, some(any), much」の順番で規模が大きくなっていくそうだ。
little rain = わずかの雨。
some(any) milk = いくらかの牛乳。
much wine = 大量のワイン。
ただし、「some(any)」は「a lot of, lots of」と同じく量だけじゃなく数にも使えるのだそうだ。

疑問文の主語が「this, that, it、またはその他の"物"」の場合、その応答文は「it」で受けるそうだ。
「Is "this" a necklace?」
「No, "it" isn't」

今日も色々勉強したな。
これだけ勉強出来たんなら、今日のところは十分かな。
明日は副詞の勉強をする。

形容詞には「・・・な〜」と名詞の様子を説明する用法と「〜は・・・だ」と主語の様子を説明する用法がある。
前者、名詞の様子を説明する用法「・・・な〜」では「Young boy」とか「something red」とか。
後者、主語の様子を説明する用法「〜は・・・だ」では「He is short」とか「I am happy」とか。

YouTubeで英語版「ヘルシング」のOVAの1話目を観た。
続きは勉強再開中に観るとするかな。
10話まであるみたいだし。

「a lot of」と「lots of」の違いをググってみた。
「a lot of」は文語的で「lots of」が口語的なのだそうだ。
こうやって、教科書以外からも知識を取り入れていく。

Yahoo知恵袋の下の方にYouTubeの英語教師、イムラン先生の広告が貼ってあった。

06月19日(水)
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