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リュカの日記
by リュカ
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メッセの子は「自分の人生の中で一番楽しかった中学時代の思い出も、全部台無しになってしまった」と凄く悲しんでいる。
そんな感じだ。
現在午前10時36分。

またメッセの子からメールが着た。
「同級生から弁明の電話がきました」と。
俺は「こっち何も言ってないのにいきなり?」と。
メッセの子は「昨日の夜から何度か電話あったみたいだったんですけど俺が気づきませんでした」と。
俺は「まさか弁明信じる気じゃないよね」と。
メッセの子は「信じませんよ。誰にも言わないでほしいとか言われたし。本命は女なんだよとか。あの時は可愛かったからアホな気持ちになっただけだとか」と。
俺は「最低。自分の弁明だけで謝罪もないんだよね」と。
メッセの子は「一応謝りもしてましたけどね」と。
俺は「でも一番重点おいてるのは自分の事ばっかなんだよね。弟にボコボコにしてもらった上で広めまくってやろうよ」と。
メッセの子は「はい」と。
俺は「○○(メッセの子の名前)はあいつの弁明になんて答えたの?」と。
メッセの子は「電話では人には言わないよって言いました。でもこれ以上何かあったらそうはいかないよって言いました。そしたらそうはいかないってどういう事?みたいに聞き返してきた(^_^;)」と。
俺は「どういう事?って聞いてきた。つまり、自分が次に手を出した時の○○の対応が気になる。つまり、本当はまたやるつもり。つまり、猥褻と弁明の繰り返し、小出しに猥褻繰り返しでじょじょに慣れさせ、○○を奴隷化するつもり」と。
メッセの子は「はい」と。

06月03日(日)
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