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リュカの日記
by リュカ
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生理的なものを絡めて感じられるストレス、みたいな感じで欝になったりしていたのだろうか。欲求不満も、生理的なものを絡めた精神的なものなのだろう。
その精神的なものを、生理的なものに絡めない方向で求めるように軌道修正。
「絶対にそんな目に合わないのだ」みたいな。タイプの少年自身がそういう事と一切関わらないなら、自分も欲求を満たしたりしなくても納得できる、みたいな考えもありそうだ。
欲求不満に対して向かっていた「満たせなくて納得できない」とかいった精神感情を、精神的な理想のようなものに向かわせる。そうして出来上がったのが、俺が今まで言ってた価値観かもしれない。求めるものが、少年自身が認めてくれそうな物事に変わった。
俺は少年がこういう事を嫌がるのだ、または嫌がるべきなのだというイメージを持っている。
合意で何かをしているというのを聞いたりしても、胸糞悪い。
合意だから、恋人だからと少年に手を出す事を当たり前の事のように正当化しているような奴はクズに思う。
俺の判断基準は、少年を求める自分側(またはショタコン側)からの勝手な意見でもなく、それを拒絶しない少年側の意見でもなく、自分の中の『少年はこういう事を嫌がるのだ、または嫌がるべきなのだ』というイメージを基準にしている。だから、それに沿わないものは納得しようがないものなのだ、という風にしている。
複雑すぎてイマイチ言葉でまとめ切れない。以前考えていた事と照らし合わせてみると、矛盾も出てきそうな感じだけど、とりあえず今日考えたことをまとめてみた。
自分の持ってる少年愛(欲求と精神)の、ある一部分を切り抜いて考えてみた感じだ。
そういう少年が悪戯されたと聞くと、「話に聞いた特徴だけ考えたらタイプの子に思えたりするけど、実際に見たら俺が思ってるタイプの子とは違うのかもしれない」みたいな意識がどこかにあったりする。
俺が思うタイプの子が悪戯されたりするというのを、まだ少し信じていない部分もありそうだ。
12月11日(土)
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